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東城綾
学年T頭がよくて
きっと学年でもトップクラスの豊満なボディー
中学3年から俺は目をつけていた
ある日体育の時間
東城の悩殺セクシーポーズを見た瞬間
また俺の中のエッチな東城の妄想が現れた
「真中くん…」
今回の妄想は
真っ暗な部屋…東城が制服姿でこっちを見ている
「真中くん…勉強しないと…今度の中間いきなり滑るわよ」
嗚呼東城の滑るようになめらかな胸
「揉みてェ」
「なんか言った??気のせいよね…さっさとおわらしちゃいましょ」
俺は一瞬理性を失った
東城を押し倒し
「なあ東城…俺の事好きか??好きなら・・・」
そういって東城の唇を奪う
(真中くん…好きだよ大好きだよ)
「ん・…んんんん・・・・」
「好き…真中君大好き」
東城も理性を失ったようだ自分から
制服のリボンをはずし
ボタンに手をかけたが俺が静止した
「東城…お前のオナニーショウ見せてくれよおもっきりエロイやつを」
「えっ???そんなこと言われても」
もう少し東城に揺さぶりをかける
「そうか…じゃあエロエロ東城を外村に撮影させてやろうかな」
東城は考えている
そして東城は
制服を脱ぎオナニーをはじめた
自分の左胸を揉む
ムニュミュニ
流石に大きすぎて指の間から胸が出てくる
それを見ていると
俺のチンポをキリキリ共鳴をはじめる
チンポが俺に
東城に入れさせろ入れさせろというように
そうしている間に東城はどんどんエロイ声をだしてきた
「あ・・・あん・・・・ん」
「ふぁ・・・・・・・・・・」
「おっ東城感じてきたか…ブラジャーとって乳首見せてくれよ」
「だめ…真中君…」
ブラジャーを取るとすごく乳首が固かった
「ダメ…真中君・…気持ちいい事しないで」
「ん???なんで??」
「俺ならいいじゃん」
その声に反応し東城自らパンツを脱いだ
毛は綺麗にそっていてツルツル
「東城お前・…しょっちゅうやってる???」
「そんな事聞かないで」
実は東城…一つ下の弟と毎日のように親の目を盗んでやっていた
東城は足を踏ん張って俺の目の前にまんこをもってきた
「舐めて…」
俺はちょっと意地悪をしてみた
「舐めてじゃねえだろ…じゅんぺい様、綾の汚いまんこをご賞味下さいだ」
「じゅんぺい様、綾の汚いまんこをご賞味下さい」
俺は綾の目の前にカセットテープをちらつかせる
そして胸とまんこに媚薬を塗って
東城の胸を何回か外村に借りたデジカメで撮った
狂うしか手がなくなった東城は俺の手を持って胸を揉ませる
「真中………くん・・・・・・・気持ち・・・・・いい……もっと・……し………てえ」
東城の前に俺のチンポウを出す
「綾…言ってみろ」
「じゅんぺい様、綾にオチンチンを下さい」
東城はまんこを上げた状態から
足をぐっと開いた
「これが泉坂Tの美少女のまんこか」
デジカメで撮る
そしてズボンをパンツを下ろして
まんこにいれてやる
なんと驚くほどすっぽりはまった
東城自ら腰を動かしてチンポを刺激する
「出る出る綾のまんこに赤ちゃんの元」
ピュピュドピュ
犯した後東城の顔・胸・まんこをデジカメで撮影し
携帯電話で外村に送った
「外村…約束通り登場の写真送った明日までに10万頼むぜ」
「よし…これをHPの裏サイトに」
翌日から外村のHPの裏サイトは
一日10万HITを超える大人気サイトとなった
見に来る奴の目的はやっぱり東城
15歳/春
泉坂高校に入学した東城綾は
卒業するまでに裏サイトでのアイドルになっていった
「さて…次はさつきと…西野かな」
すいません
めちゃめちゃ擬音をか声とかダメダメでした
原作読んでるだけでも結構エロエロです
では
山本MARI