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「あんっ!匠くんっ!私…私またイッちゃうっ!!」
「どうしょうもない淫乱教師だな、華澄!おらイッちまえっ!俺もイッチまいそうだぜ」
「ああっ!あんっ!あん!匠君の精液のませてっ!」
あの日から3日、華澄は匠にいつでも好きなところで犯され放題だった。
トイレで、体育館倉庫で、屋上で。
時には誰もいない放課後の教室や、職員会議の終わった後の職員室。
匠は深夜に華澄を呼び出し、薄暗い廊下や、真っ暗なグラウンドの真ん中で華澄を犯してやることもあった。
もちろん華澄からおねだりの電話をすることもある。
『もしもし?』
『はあん♪あなたの性奴隷、淫乱教師の華澄です』
『どうした、オマ○コが疼いて仕方なくなったのか?え?』
『そうなんです…イケナイ華澄をオシオキしてください…』
『仕方ねえな。今なにしてるか言ってみろ』
『た…匠君に電話しながら…今日やった小テストの答えあわせをしています…ああんっ』
『それだけじゃないだろう?股間にはナニが挟まっているんだ?』
『いじわるぅ…こ…この前匠君と一緒に買った極太バイブが…淫乱華澄を慰めてくれています…』
『まったく、生徒が一生懸命やった答案をバイブでオナニーしながら丸つけているのか。華澄さんは教師失格だな。それに、そっちだけじゃないんだろ』
『ああん…そ…そのことは言わないでぇ…』
『何度でもいってやるよ、華澄さんはオマ○コとケツにバイブを入れて感じまくっている淫乱教師だ!』
『あんっ!そう…そうなの!華澄は両方責められるのが好きな変態淫乱教師なのぉっ!お願い、匠君のたくましいのが今ほしいのっ!』
『だめだ、そんな淫乱教師には多少お預けしないとな。明日7時に学校に来い。職員室で犯してやるから』
『ああんっ…厳しいお預けだわ…でも本当に明日太いのくれるのなら我慢するわ…』
きっちり華澄は7時に登校して、最初の教師が来る8時ごろまでたっぷりと匠の凶暴な御神刀で貫かれまくり、3度ほどザーメン化粧を美しい顔に施したのだった。
そんな調子で匠の性奴隷を務めていた(実質的には匠が華澄の性欲解消の駒)華澄だったが、痴女華澄がそんなものだけで満足するはずがない。
(さて…今日はこのクラスの担任がお休み…作戦実行といきますか)
華澄が実習をしているクラスは体育の時間で教室には誰もいなかった。
華澄の右手にはコンビニででも売ってそうなフツーのエロ本。
大の大人から見ればこの程度のエロ本別に何ともないだろうが…これが高校生のかばんの中から出てきたらどうだろうか。
(ふっ…ふっ…ふっ…)
後のことを考えれば、ちょーっとかわいそうな気もするが、華澄の性欲はそんな良心などでは止まらない。
華澄はそれを穂刈純一郎のかばんの中にそっと入れた…。
「はい、皆さん。今日は今から持ち物検査をします」
壇上の華澄がそうクラスの生徒達に宣言すると、クラス中からエ〜〜!という声があがる。
数人はあっそう…みたいな顔をしている。
おそらく、やましいものなど学校にもって来ていないのだろう。
…その無関心組の中には、穂刈純一郎も含まれていた。
彼は基本的にまじめな生徒だ。
部活をやっている割に成績も悪くない。
まじめに勉強もしているのだろう。
それに、彼は女の子が苦手だと聞く。
極度の対女のコ赤面症らしい
そんな何も知らなそうないたいけな男の子を…。
そう考えると、知らず知らずのうちに華澄の綺麗な唇の端からよだれが出てくるのだった。
「なんでですか〜!?」
「教育実習生のあんたにそんな権利があるのかよ〜!?」
誰かがそんな声を上げた。
もちろんこう来ることは予想済み。
華澄は前もって考えておいた口上をすらすらと並べ立てた。
「本当は今日、担任の先生がするはずだったんだけど、残念なことにお休みでしょう?だから代わりに私は持ち物検査をして、その結果を明日の職員会議で報告しないといけないの。持ち物検査を行うのは、タバコの所持を調べるためよ。世界の動きに逆行して、日本では若者の喫煙が増えているらしいから。とくに、君達ぐらいの世代のね」
反論しようのない華澄の大嘘だった。
それから華澄の持ち物検査が始まった。
「もう…こんなのもってきちゃだめでしょ?ゲームなんて家でしなさいね」
「化粧品か…まあ、これぐらいは今のコ常識よね」
「…昨日食べ残したパンぐらい処理してきなさい」
次は匠の荷物の検査だった。
匠は冷や汗をだらだらをかいている。
…彼のかばんの中には今朝華澄をいたぶったバイブが入っている。
「…オッケーです」
匠のかばんを適当に見た華澄は、にっこり笑ってかばんを返した。
ほっと匠は安堵の息をついたが、よく考えれば、華澄が自分の首を閉めるようなまねをするはずがない。
いよいよ、純の荷物の番がきた。
純はやましいものなんか入っていませんよ、という視線をこちらに向けてかばんを差し出した。
しかし、すでに純は淫靡なメス蜘蛛の巣の中にいるも同然だった。
「…穂刈君!なんですか、この卑猥な本はっ!!」
「はあ!?」
純のかばんの中からは、女の人が足をがばっと広げて胸を惜しげもなくさらしている姿が激写された表紙のエッチ本が出てきた。
「ちょ…ちょっと待ってください!俺こんなの知りませんっ!」
純の真っ赤な顔の自己弁護は白々しく教室中に響いた。
教室中では…。
(穂刈君って女の子が苦手って聞いてたけど、あんな本読んでたのね…)
(ま〜さぁ。年頃の男の子は仕方ないと思うけど、わざわざ学校に持ってこなくてもね〜…)
(カマトトぶって、四六時中女の子の裸のこと考えているのよ、不潔〜…)
飛び交う女子のひそひそ声。
男子連中からは「やるな、穂刈!」とか「見直したぜ!」とか無責任な応援が飛び交っている。
「弁解は後で聞きます。放課後生徒指導室にきなさい」
生徒指導室は、何か問題を起こした生徒と対話するための部屋である。
この学校の生徒はわりかしおとなしい連中が多いので、めったに使われることもない。
しかも、静かな雰囲気を出すためにわざわざ校舎の離れに立ててあるのだ。
口の悪い生徒たちのあいだでは『尋問室』などと呼ばれている。
「そんな!麻生先生、俺本当に!」
「はいはい。まだ検査が残ってるから生徒指導室で聞くわね」
内心ほくそえみながら、後はどうでもいい荷物検査を華澄は手早く終わらせた。
「…誰かがいたずらでしこみやがったな…」
穂刈純一郎は放課後、華澄に言い渡されたとおりに生徒指導室で華澄をまっていた。
自分は無罪だ。
それをきっちり証明して、明日朝のHRでクラスのみんなの誤解を解いてもらおう。
「お待たせ」
ガラガラと後ろの扉が開いて、華澄が入ってきたようだ。
「麻生先生、俺本当に…!?」
先制パンチとばかりに勢いよく華澄に弁解しようとした純だったが…その華澄の出で立ちに思わず息を飲む。
なんと華澄はチョーミニの黒のぴちぴちのスカートに、サスペンダーで乳首を隠しただけの、ぞくにいわれるSM女王様ルックだったからだ。
女性なれしていない純の顔は、気恥ずかしさですぐさま真っ赤になる…。
そんな純の反応を楽しみながら、華澄は机を挟んで純の前に座った。
「さて、穂刈君。そりゃ君も年頃の男の子だから、女の子の裸が見たいって気持ちはわからなくはないわよ?それでも、どうしてこんなものを学校に持ってきたりするの?」
華澄の言葉に少しわれを取り戻した純は、華澄の言い分にあわくって反論する。
「ちょ…ちょっと聞いてください、麻生先生!それ、ほんとに俺が持ってきたんじゃないんです!」
「じゃあ誰が持ってきたの?」
「多分、誰かがいたずらで俺のかばんにそれを入れたんだと思います!俺、エッチなことなんて興味ないし…」
「そんなの、信じられないわ」
華澄はにやり、と笑って教師とは思えない言葉を純に投げかける。
「…!先生っ!」
「そう言う男の子に限って、頭の中はエッチなことだらけなのよね。だって…」
華澄はすくっと立ち上がると…仁王立ちしている純の前にしゃがみこみ…股間にそっと手を這わせた。
これには純も驚いた。しかも今純のモノは…。
「麻生先生!?」
「…何なの、これ…?」
そう、華澄の女王様ルックを見て、女になれない純のペニスはすでに勃起していたのだ。
「ほんとはいっつもいやらしいことばっかり考えて、ここをこんなにしているんでしょう!?」
華澄は意地悪な笑みを浮かべながら、何度もペニスを指ではじく。
そのたびに純のモノは固さを増していった…。
「チ…違います!それは麻生先生が…」
「なあに?その上人のせいにするの?まったく、男らしくない…ちょっとその根性を入れなおしてあげるわっ!」
「あっ!麻生先生、やめろっ!」
そういう純にかまわず、華澄は純のズボンと下着をいっぺんに引き摺り下ろした。
(へえ…匠君ほど大きくないけど…カリ高で入れたらとっても気持ちよさそう…)
半立ちした純のペニスも、平均よりかははるかに巨根で…それは立派なものだった。
手でしごいてやるたびに、それは狂暴な固さになってゆく。
マックスまでたちきったところに…華澄はぱくっとそれを咥えた。
「んっ…んっ…ちゅぱっ…ちゅぱっ…」
挑発的な視線を純にくれながら、華澄はペニスを口の中で犯し尽くす…。
「ああっ…麻生先生っ…」
「ぷは…やっぱりあのエロ本はあなたの持ち物ね…エッチなことに興味がない、とかいってて、もうあなたのオチンポ、破裂しそうよ?」
華澄はいったん純のペニスから手を離した。
「あっ…先生…」
「なに?まさか神聖な校内でけがらわしい液を出したい、なんて言わないわよねぇ?」
華澄は悠然と純にそう言い放つ。
純は返事せずに…自分の手をもう射精寸前のペニスに持っていき、楽にしてやろうとする。
しかし、華澄がそれを許すはずがない。
「ダメよ、神聖な校内でオナニーなんて…」
華澄は純の首からネクタイを一瞬で解くと、あっという間に純の手を後ろ手に縛り上げていすと繋げてしまった。
「麻生先生!こんなことやめてくれっ!」
「あの本は僕が持ってきましたって認めたら、やめてあげる」
にやりと笑ってそういう華澄に、純が首を振るはずもない。
「じゃあ、ダメ。そうだわ、明日の朝までおちんちんおったててここにいて反省しなさい。エッチなことばっかり考えている自分をね…」
そういうと華澄は黒のカーディガンを羽織って生徒指導室を出て行こうとする。
「!!麻生先生!待ってくれ!」
「なあに?反省したの?」
華澄は再び純の元に近づくと…そっと、凶暴に勃起している純のペニスに白い手を添える。
「ほら、正直になったら楽にしてあげるわよ?年頃の男の子は仕方ないところでもあるって、先生は理解してあげてるんだから…」
そして華澄は絶対に射精できない絶妙の力加減で純のペニスをしごき始めた…。
「う…ううっ…」
「ほらほら…いつまでも我慢してないで。僕が学校にエロ本を持ってきましたっていうだけで…」
今度は裏筋をぺろぺろと舐め始める華澄。
裏筋は確かに男の性感帯だが…ここだけを責められてイケる男、というのもそうそういない。
やはり射精するには竿のピストン運動と、亀頭への刺激が必要なのだ…。
そして、とうとう…いたいけな男の子が、淫乱な女教師の罠に落ちた…。
「そ…そうですっ!先生のおっしゃるとおり、学校にエロ本を持ってきたのは俺です!」
「そう、やっぱり。じゃあこれからいくつかの質問に答えなさい」
女の性欲に落ちた男ほど素直で正直な人間はいない。
純はメガネがずれるほどの勢いで首を縦にうんうんと振る。
「あなたは毎日、ああいう本を学校に持ってきているわね?」
「え…それは…」
「持ってきているわねっ!?」
純は悟った。
これは華澄が華澄の都合のいいように判断する嘘発見器なんだと…。
そう、華澄がなにを聞いてきても、純はイエスと答えるしかないのだ。
「はい…」
「ああいう本を学校に持ってきて、神聖な校内でところ構わずオナニーしているのね?」
「は…はいっ…」
「あなたは純潔を装ってはいるけど、本当は一日に4回も5回も出さないと満足しないエロエロな絶倫男ね!?」
「は…はいっ!全部、全部麻生先生の言うとおりですっ!お願いします、楽にしてくださいっ!!」
「そうねぇ…」
華澄はあいかわらず快楽の生殺しのような手淫で純のモノをいじめている。
「あなたみたいなエロエロ絶倫男を野放しにしていたら、いつレイプに走るか分かったものじゃないわ。だから、私が呼び出したらいつでもここにすぐくること。その性欲を発散させなきゃあぶないったらありゃしないでしょ…?」
「わ…分かりました!麻生先生に呼び出されたら、すぐにここにきます…だから…だからっ!」
純のその答えに、華澄はようやく満足したようだ。
だが、まだまだ華澄の意地悪は続く。
「きます、じゃないでしょ?あなたの性欲を処理してあげるのよ?越させていただきます、じゃないの?それと、これからよろしくお願いしますぐらいの挨拶があっていいんじゃない?」
「あ…すみません!麻生先生の呼び出しがあれば、すぐにこさせていただきます…これからよろしくお願いします…」
「ん…よろしい。じゃあ、楽にしてあげる」
そういうと華澄はいすの前にひざまづき…もういつ射精してもおかしくない純の赤黒いペニスを口に含む。
「んっ…んぅ…」
凶暴に天を刺している巨大なカリ高の亀頭を華澄は小さいお口でくわえ込み、下で亀頭を巻くようにして…その下を前後に動かす。
それを数回繰り返して…亀頭に下をもぐりこませるようにして、そこを丹念にいたぶるように舐めあげる。
経験がない割に、純のペニスはなかなか射精しようとしない。
たいていの童貞は咥えてすぐ…とまではいわないが、ここまですれば射精してしまうのだが。
「あ…麻生先生…」
「あなた、本当に童貞?ほんとはヤリまくりなんじゃないの…?」
いったん唇を純のペニスから離しても、手でいじめてやることは忘れない。
「こういうことは…ほ…ほんとに初めてです…気持ちよすぎます…」
「その割には遅いわねえ…ま、こっちのほうが私も楽しめるけど…」
「え…今なんて…?」
純は華澄が自分の性欲解消のために仕方なくやっているものだと思っているようだ。
華澄はただ単に若いチンポを貪りたいだけなのに。
「なんでもないわよ。早く出してくれなきゃ私も大変だって言ったの!」
でたらめなことを言うと、華澄は再び純のチンポをくわえ込む。
「んっ…んっ…ぺろっ…ちゅぴっ…」
上から右手でチンポをつかみ、手淫を施しながら華澄は何度も何度も裏筋を舐めてゆく。
左手は睾丸を親指、人差し指、中指でもみもみしながら…残った指で純のアナルの入り口をコチョコチョと刺激してやっている。
「あ…麻生先生っ!で…出てしまいます…!」
「うふふ…もう学校にエロ本を持ってこようなんて思わないぐらいにいっぱい出すのよ…」
華澄はスパートといわんばかりにしごきあげている手の動きを早め、ペニスを咥えている自分の顔を前後に激しく動かし始める。
「あ…ああっ!麻生先生っ…で…出るっ!!」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅっ!!
純はひざを快楽のあまり、がくがくさせながら華澄ののどの奥に向かって思い切り精子をぶちまけた。
(!…思ったよりもたくさん…こゆくておいしいわ…)
出された精液の量と濃さに驚きながらも、舌の上で存分に若い性を味わってから、全部飲み干す華澄。
これだけこゆくて味わいのある精子は、華澄も初めてだった。
精液の量だけなら、どれだけ多くても飲み干すなんて華澄には訳もない。
3本のオチンポを咥え込み、同時にそれを射精させて飲み干したこともあるのだから。
ちゅうちゅうと残り液まで全部吸い出し、飲み込んでからようやく華澄は純のペニスを精液大好きのお口から開放した。
純はあまりの快楽に何も考えられないらしく、口を半開きにして射精の快楽の余韻に浸っている。
「…あれだけ出したのに…まだこの子のおちんちん…」
そう、華澄の濃厚フェラで本来の精力に目覚めた純のペニスは到底満足していなさそうだった。
射精の余韻でびくんびくんさせながらも、まったく萎える気配がない。
むしろ華澄には、その震えているペニスが、まるで自分を誘っているかのように思えた…。
「まだまだ元気みたいね…」
純への濃厚フェラで華澄は相当興奮したらしく、超ミニのスカートから伸びる華澄の太ももの間からは…もう、とろとろと愛液がこぼれ始めていた。
「今度はあなたが私にご奉仕する番よ…覚悟してね」
いまだうつろな瞳の順に華澄は淫靡な視線を向けるのだった…。
(続)
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