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「※●□☆……■◎▲▽▼……○★△」
「えっ、なに?なに言ってんの?わかんないわよっ!」
サッカーチームのアウローラ。このチームのオーナーの秘書を勤めている轟あかねは困惑していた。
ただオーナーが出張しているだけで、いつもと同じ変わらない日常。
いつものように営業や施設、補強の書類の処理、電話応対を繰り返すだけのオフィス。
先ほどまではそんな状況であり、あかねも滞り無く書類を処理していた。
それなのに今は…………
「※●□☆……■◎▲▽▼……○★△」
「だからっ、なに言ってんのかわかんないって言ってるでしょうが!」
いつものように書類に目を通し判子を押していた最中、オフィスの戸が勢いよく開けられると
そこから外国人3人が入ってきたのだった。
(えっ、こいつらは…ウチのチームの外国人達……)
自チーム達の外国人達3名がいきなりオフィスに入ってくると、あかねの聞いた事の無い言語で
早口で、しかもあからさまに怒ったようにまくしたててくる。
しばらくは何を言ってのかも不明でただ聞くのみであったのだが、
もちろんあかねはチャキチャキの江戸っ子であり、段々と腹が立ってきたのだろう。
黙って聞いているわけではなかった。
「※●□☆……■◎……」
「あーーー!うるせぇぃ。何なの、言いたい事があるんなら自分達で通訳ぐらい連れてきたらどうなの?」
3人の外国人にまくし立てられて遂にキレたか、あかねが外国人3人以上の早口でまくし立て返す。
「だいたいねぇ、文句言いに来るくらいなら練習したらどうなの?いい?ただでさえウチは最下位なの。
しかもダントツで。アンタ達がそんなんだからチケットも売れないし、チームは存続の危機だし、
銀行は貸し渋りをするし、さらにはウチの主力は引きぬかれるし、地元の恥だって言われるし、
私の小ジワが増えていくのよっ!!」
3人の外国人たちはあかねの勢いに押されたのか唖然としている。
あかねはそれに対し更なる波状攻撃を仕掛けて行った。
「アンタ達はやる気あんの?期待の外国人って事で獲得したのに、一人は黄色や赤のカードコレクターの
DFで、もう一人はシュートがいつも”月に向かって撃て”のFW。たまには枠にシュート撃ったらどうなの?
ほいで最後はGKか?アンタよりかはねぇ、ザル。ザルの方がましなの!」
「※■●□☆■◎▲!!!!!!!!!」
3人の外国人たちは言語を超えて、あかねの言う事が理解できたようだ。
彼達は怒りの形相であかねを取り囲み始めた。
「んっ、何よっ!こんなトコで女を囲む前に、試合で相手を囲んだらどうなのっ!」
あかねはどうやら言い具合に高ぶっているのだろう、今の自分がどれほどまずい状況か理解できていなかった。
あかねと3人の外国人以外は誰もいないオフィス。そして男達は怒り狂っている。
「まったく、あんた達なんかねぇー。そのうちクビだからね。クビ……」
その言葉を言い終える前に外国人3人があかねに襲い掛かった。
「なっ!なにっ!やめなさい!アンタ達。」
3人の男が飛びかかってきては、あかねがいくら男勝りであっても抵抗の余地すらなかった。
組み伏せられると女性にしては珍しい黒のパンツスーツが破られていき、さらには白のブラウスも剥がされていく。
そしてあかねは3人の男の手により下着姿にまでさせられてしまっていた。
「ちょっと、やめてっ。やめなさいってば!」
あかねは身をくねらせながら下着をも剥ごうとする手から抵抗するが
「□☆■※!!!!」
男達が大きな声であかねに脅しをかける。こういう時に言語が通じないのはある種、あかねに恐怖を与えた。
(なに?なんて言ってるの?…殺されたりはしないよね)
男達の怒声の意味がわからず恐怖したその一瞬、その間にあかねの下着はむしりとられてしまっていた。
「●□☆■」
「◎▲▽」
男達は意味不明の言葉を発しながらあかねの体をまさぐる。一人の男はあかねの両胸を揉みしだいている。
もう一人はあかねの脚をひたすら触り、さらには足の指をしゃぶっている。
そして最後の一人はあかねの○○○○に指を突っ込んだり、顔を埋めていたりしている。
「んあっ、ん…ん…んああ…やめて…お願い……やめて」
あかねは男達にやめるように頼むが、当然、言語も通じないのだから意味も通じない。
もちろん意味が通じたとしても男達がやめるとは思えないのだが……
「▲☆※□!」
その男の言葉で一斉に3人の男が自分の衣服を脱ぎ始めた。
(何…アレ。あんなの見た事無い…………)
さすがに外国人。あかねはその勃起した○○○に目が取られてしまう。
(あんなの入れられたら……)
言いようの無い恐怖にかられたあかねは男達が油断しているこのスキを突いて逃げようと立ちあがると
一目散に出口へ走った。だが、その時
「■●※□▽!」
男が素早くあかねを追う。そしてあかねは背後からしっかりと抱きかかえられてしまった。
捕まえた男はDFの男でこんな動きは普段の試合でも見せた事が無い。
そしてあかねは元の位置に寝かせられてしまった。
「□☆☆※!」
そしてあかねは遂に犯されてしまった。まずFWの選手が挿入を開始して激しく腰を動かす。
その間にもGKやDFの選手はあかねの体を弄んでいる。
そうしてFWが頂点を迎える。次はDF。最後はGKと順番を変え陵辱が続いた。
一回りした所であかねはやっと終わると思ったのだがその考えは甘かった。
陵辱は二周、三周、四周し、最後には3人同時に相手をさせられてしまった。
試合でも見せないほどの物凄いスタミナである。
犯し尽くされたあかねは陵辱後失神したまま放置されてしまっていた……
後の話では3人の外国人選手達は余りに安い年俸の吊り上げ目的でオフィスに来ていたらしい。
オーナーから聞いたのだが彼らは私への陵辱後、さすがに気が引けてか年俸要求を撤回したらしい。
そして彼らはいまでもチームにいる。そして我がアウローラは快進撃を続けている。
それも彼らが物凄い活躍をしているからだ。
試合では無尽蔵のスタミナで相手を恐怖させている。
それもこれも私への陵辱がきっかけのようだった。あの時の粘りが試合に活かされているらしい。
彼らがバテて来た時は………もう一回させてあげようかな
そう、私は今は秘書兼トレーナーをしているというわけです。
サカつく2002からですが……
はっきりいってギャグです
厳しい意見は勘弁してくださいネ
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