| free hosting image hosting hosting reseller online album e-shop famous people | ||
![]() ![]() |
||
「さあ皆さん、今日はあかねとはるかです!」
「おかずのほうはどっちにしますか?」
威勢のいい掛け声とともに男たちは一斉に叫んだ。
「もちろんあかねだ、もう皆で決めてたんだ!」
「そうですかわかりました・・・じゃあはるかのほうは袋に入れます」
と、一人の女生徒がおもむろにバッグから透明なビニール袋を取り出した
ガサゴソと白い布を袋にしまうともう片方の淡いピンクの布を一人の男に差し出した
「じゃあ毎回だけどルールを説明します、これを読んで」
男たちは女性とが指差すほうに視線を合わせ紙に書いてある内容を読んだ
1、匂いをかぐだけ、次の人が困るので舐めたりしない
2、本人に直接会って脅したりしない
3、出すのはビニールだけ、こぼさないように
4、こぼした場合は、もう出席を辞退していただきます
5、このことに関しては詮索を入れない
「以上よ、一番の方どうぞ」
「おれ、あかねのこと好きだったんだよなぁ〜」
男は左手を差し出して受け取ると一気にそのピンクの布を鼻先に持っていった
「おお これがあかねのにおいか〜
ちょっとおしっこの匂いがするぞ!
じゃあ次は裏地でも・・・」
男はその布を広げ裏返しにしてみる
「う〜ん、思ったより汚れてないな・・・」
広げられてその布がショーツなのがわかる、
「次の人も待ってるんだから早くしなさいよ!」
男はしぶしぶとまた鼻先に持って行き息を荒めたまま自慰行為を始めた
「ハアハア、そろそろ出そうだ・・・ビニール袋!」
男はすぐに絶頂を向かえそうになっていた、女生徒はビニール袋を差し出し
「まったくはやいわね」
「いいじゃねえかはやく!」
男はビニール袋をぶん取っておもむろに股間のほうへ持って行き袋を開けた
「もうだめだ」
ううう、と呟きながら男はビニール袋の中で果てた・・・
「ひひひ、川本のやつ3分で果てちまったぜ」
「終わったんなら次にまわせよ」
二番目らしい男が手を差し出し今果てた男からショーツを受け取った・・・
それからかれこれ1時間後・・・
「ふふふ、皆終わったようね、じゃあビニールとショーツ渡して」
男たちはそれに従い女生徒にビニールとショーツを手渡した
「ふふふ、かなり重くなってるわね」
当たり前だここにいる30人分ものザーメンを受け止めているのだ
「じゃあ今日はお疲れ様、またメールするから必ず来てよ」
女生徒はそっけなく皆に伝えた
「ああ、次回も呼んでくれよ」
「次ははるかでやろうな!」
男たちは一言二言呟くとそそくさとその部屋を出て行った、皆が出て行くのを確認すると女生徒は
ビニール袋をもみだした「グチュ グチュ」という音が部屋に響く
「まだあったかいわ」
くすくす笑いながらもう片方のショーツの袋の中に入れる
すると中に貯まっていたザーメンは見る見るうちにピンク色のショーツに吸い込まれていく
「さあ準備はオッケーね」
女生徒は携帯を取り出し
「あ、カナ準備オッケーよあかねとはるか呼び出してきて」
女生徒はそれだけを伝えてビニール袋の空いてるほうを結び鞄に入れて部屋を出た・・・・
掲示板に感想を書く