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その日その人は、"彼女"を待っていた。
その人の名は「美樹原愛」。私立きらめき高校の2年生だ。
「はぁ・・・まだ来ないかなぁ・・・詩織ちゃん。」
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この日の朝のことである。
「メグ、今日私の誕生日なのね。それで、一緒にお誕生日会をやろうと思うから、放課後一緒に帰ろうよ。」
「分かった詩織ちゃん。じゃ、教室で待ってるね。」
「でも、来月に迫った吹奏楽大会の練習があるから、ちょっと遅れるかもしれないよ。」
「ううん、平気。そのつもりでお家の人にも帰るの遅くなるって言ってきたから。」
「じゃ、待っててね。」
藤崎詩織・・・きらめき高校内に知らぬ者はいないと言われるほどの評判の持ち主である。
容姿端麗・頭脳明晰・明朗快活・・・と、非の打ちようの無い女の子であるからだ。
しかし、そんな彼女にも人には言えない秘密がある。
午後5時を過ぎ、教室にはほとんど人がいなくなっていた。
そんなとき、音楽室の方から駆け足でやってくる音が聞こえてきた。
「あっ、詩織ちゃんだ。」
そう思った愛は、ちょっとしたいたずらを思い付いた。
・・・ごそごそ
教壇の中に入って脅かそうというはらだ。
教室のドアが開く・・・
「待ったあ?メグ。一緒に・・・」
言葉が止まった。
教室内には誰もいない。
「もう、一緒に帰ろうって約束したのに・・・」
そのとき、
「ゴン!!」
なにやら、教壇の方から音が聞こえた。
「えへへ・・・脅かしちゃったね。」
「もう・・・帰っちゃったと思ったわよ。」
「走ってこっちに来るのが聞こえたから、ちょっといたずらを思い付いたの。」
「じゃあ、見事に引っかかったのね、私。」
二人はお互いを見つめ合い、くすくすと笑った。
「さあ、帰りましょ。」
「詩織ちゃん、ちょっと待って。」
そう言うと愛は、教室内にある花瓶に歩み寄った。
「詩織ちゃん、お誕生日おめでとう。」
愛の右手には赤いバラが握られていた。
「あ、ありがとう。」
突然のプレゼントに詩織が驚く。
「じゃ、私からのお返し。」
と言うと、愛の唇にそっと口付けをした。
そう、詩織の秘密とは、男の子より女の子が好きと言うことだ。
口付けされた愛の方も困惑しながらも嫌がる様子は無く、その行為をしっかりと受けとめた。
「それでかぁ・・・今日いっしょに学校に行こうって電話したのに、『愛はもう学校に向かいましたよ』って、お母さんに言われたの。バラを買いに花屋に寄ったのね。」
愛に聞こえないように独り言を言う。
「え?どうしたの、詩織ちゃん?」
「ううん、何でもないの。さあ、一緒に帰ろう。」
そう言うとどちらからというわけでもなく、教室を出ていった。
帰り道。
「ねぇ。」
「なあに、詩織ちゃん?」
「今日私の家、誰もいないんだ。町内旅行で京都に行ったの・・・。」
「え?」
「今日、泊まっていかない?明日休みだし・・・。」
「じゃ、電話してくる。」
・・・と言うなり、愛は公衆電話に向かって小走りしていく。
しばらくして、愛が戻ってきた。
にこやかな表情だ。
「詩織ちゃん、泊まってきていいって。ママが『詩織ちゃんなら安心ね』だって。」
小学校の頃からたびたび泊まりに行っていて、大きな事故や問題になることが無かった実績があるため、愛の母親は許可したようだ。
「じゃぁ、早速買い物に行こうね!」
詩織が愛の手を握り、駆け出した。
「詩織ちゃんったら、くすくす」
愛もうれしそうだった。
一通り買い物が終わって、詩織の家に着いたら午後7時を過ぎていた。
ケーキ、ジュースシャンパン、御菓子etc・・・
愛の手にはいつ買ったのか、大きい箱があった。
詩織にはその箱が見えていないようだ。
「さあ、私の部屋に入って。」
そう促[うなが]されると、愛はその箱を後ろ手に持ち、階段を駆け上がる。
「おじゃましまーす。」
そう言って部屋の中に入ると、すでにパーティーの準備が整っていた。
部屋にはクラシック音楽が流れ、とても心地よい。
「詩織ちゃん、これ、誕生日のプレゼント。」
そう言って、後ろ手に持っていた大きい箱を差し出した。
「うわあ、ありがとう。ねえ、開けてもいい?」
「うん!」
・・・がさごそ・・・
箱の中から出てきたのは、デフォルメされたクマのぬいぐるみだ。
愛らしいプレゼントである。
「ああ・・・可愛い。でも、本当にもらっちゃってもいいの?」
「いいよ、詩織ちゃん・・・て、クマ苦手だったっけ?」
「いや、そう言うわけじゃないけど・・・」
と言い、部屋をみわたす。
あちこちにイヌやら、ネコやら、サルやらのぬいぐるみが置いてある。
勿論すべて愛の贈り物だ。
誕生日のたびに贈られているので、大小含めてそろそろ10体になる頃だろう。
「あんまりもらってばかりだから、申し訳無くって、ね。」
「私の誕生日にもいろいろもらっているから、気にしないで。」
「じゃ、ありがたくもらうね。」
そう言いながら、ふと時計を見る。
午後7時28分。
「あ、そろそろ誕生時間ね。」
ジュースシャンパンを勢いよく開け、グラスに注ぐ。
そして、7時30分。
「お誕生日おめでとー!!」
「カンパーイ」
お誕生会の宴が始まった。
「こうやってお祝いするのって、いつ以来かな?」
「中学校2年以来よ、詩織ちゃん。あの時、クラブが忙しくって。」
「3年ぶりかぁ・・・」
お互い感慨にふけっている。
「でも、お互い変わってないね。」
「何のこと?」
「あの時もこんな感じだったなーって思い出していたの。」
「そうね・・・。」
二人とも、楽しそうに話をしている。
友達のこと、クラブのこと、中学校の頃のこと・・・。
だが不思議な事に「恋のこと」の話は無かった。
午後10時を回り、宴も終わった。
「メグ、お布団とかの準備があるから、先にお風呂に入ってきて。」
「うん、詩織ちゃん。それじゃ、お風呂借りるね。」
とんとんとん・・・かちゃ
愛が風呂に入った。
しばらくすると、シャワーの音がかすかだが聞こえてきた。
実は詩織はこのときを待っていた。
(今日、ちゃんと告白しなくちゃ。)
愛を自分のものだけにする為に・・・。
宴の後片付けを早々に終わらせ、愛のいる風呂場へと向かう。
「メグ、湯加減どう?」
「うん、きもちいいよ。」
「じゃ、私も入るね。」
「え?恥ずかしいよぉ。」
「女の子同志なんだからいいじゃない。」
そう言い終わる前に詩織が風呂場に入ってきた。
詩織の身体はいわゆる"ダイナマイトボディー"と言うわけではないが、出るところは出ていて、引っ込むところは引っ込んでいる。
愛はそんな詩織の身体に目を奪われていた。
さっきの宴の時もちらちらと見えてはいたが、こんなに近くで見るとやはり興奮してくる。
(あの胸、触ったら気持ちいいんだろうな・・・)
不意にそんなことを思ってしまう。
と、その時。
「メグ、私の胸に何かついてる?」
「え?」
そう言われてはっと我に帰ると、恥ずかしそうに湯船の中に視線を落とす。
どうやら凝視していたらしい。
「メグ、そんなところも可愛いわよ。」
「そ、そ、そろそろ上がろうかな・・・キャッ!」
愛がバランスを崩す。
ちょっと湯船に浸かりすぎてのぼせたようだ。
「あぶない!」
とっさに詩織が愛を抱く。
「あ・・・。」
(詩織ちゃんの胸、やわらかくて気持ちいい・・・)
愛がそんなことを思っているのを知ってか知らずか、
「ねぇ、メグ・・・」
「なあに、詩織ちゃん?」
「私ね、メグのこと親友だと思っていたの。」
「?」
「でもね、このごろ『親友じゃ駄目』って思えてきてしまうの。」
「どうして?」
「メグ、好きな人いる?」
「えっ?いないけど・・・この話と関係あるの?」
「私ね、メグのことが好きなの。だから、親友じゃ駄目なの。」
「私のことが・・・好き・・?」
ついに詩織が愛に愛の告白をした。
「・・・・・・」
愛はまだ(のぼせていて)思考能力が戻っていないのか、ぼーっとしている。
数秒後、
「あ、そう言えば、詩織ちゃんの幼なじみの男の子は?」
「あの人は、幼なじみ以上にはならないの。だって、男の子は好きになれないもん。」
詩織の頬を涙が伝う。
すると愛が、詩織の唇に口付けをしながら、
「詩織ちゃん、実は私も初めての相手は詩織ちゃんって決めていたの。でもおかしいよね、初めての相手が女の子なんてね。」
「うれしい・・・」
詩織の恋が実った瞬間だ。
そして、どちらとも無く唇を求めた。
「あ・・・、詩織ちゃんの唇、やわらかい・・・。」
「この歳までメグ以外の娘には、触れさせていないよ。勿論、男の子にも。」
「じゃあ、詩織ちゃんの唇は、私だけのものね。(ぽっ)」
「唇だけじゃないわ、私の身体はメグのもので、メグの身体は私のものなのよ。」
「・・・・・・・(赤面)」
「さあ、メグ。身体洗ってあげるから、後ろを向いて。」
愛はそう促されるとシャワーイスに座る。
「さあー、洗うわよ。」
そう言い詩織は、ボディーソープを手に取る。
そして・・・
「きゃっ・・・」
その瞬間、愛は不思議な感覚に驚いていた。
なんと詩織は、ボディーソープを自分の胸につけ、愛の背中へ押し付けたのだ。
愛の背中を詩織の胸が上下運動する。
「メグ、気持ち良くない?」
「うん、なんか変な気持ち・・・。」
「じゃ、今度は前ね。前向いてくれる?」
「えっ・・・恥ずかしいよお・・・詩織ちゃん・・・。」
「いいからいいから♪」
愛は詩織に促され、前を向く。
するとそこにはにこやかな表情の詩織がいた。
「詩織ちゃん・・・綺麗・・・。」
「メグだって可愛いわよ。」
そんなことをいいながら、お互いの身体を観察する。
「詩織ちゃん、また胸大きくなったんじゃない?」
「そうなのよ、このまえ計ったら、Cカップになっていたのよ。」
「いいなあ・・・私この前Bに上がったばっかり・・・。」
「そんなこと無いよ、メグ。可愛いわよ。」
そう言いながら詩織の手は、愛の胸へ。
「きゃっ。」
「ほら、こんなにやわらかいじゃない。」
「し、詩織ちゃん・・・。なんか私、変な気分になってきたよぉ・・・。」
不安な目で見る愛。
「気持ちいいでしょ、メグのここ、勃ってきたわよ。」
そう言うと詩織は、愛の乳首を人差し指と親指を使っていじる。
「はあっ、あん、あ、あん、詩織ちゃん、気持ちいいよぉ〜。」
「私の胸も触って。」
恥じらいながら愛の手は、詩織の胸に。
「詩織ちゃんの胸、つるつるしている〜。」
先程のボディーソープがまだ残っているので、敏感になっているのだろうか。
詩織はすぐに歓喜の声をあげる。
「メグ、上手よ。とても初めてとは思えないわ。」
「詩織ちゃんがやっているようにやっているだけだよ。あぁ、そこ気持ちいい・・・。」
ボーン、ボーン、ボーン・・・
いつしか時計の針は11時を指していた。
「メグ、上がろうっか。」
「えっ・・・?」
「続きはベッドの中で。それにこのままだと風邪引いちゃうわよ。」
「うん・・・。分かった。」
今度は普通にお互いの身体を洗って、早々に風呂場を出た。
さっきも見た詩織の部屋。
しかし、さっきまでとは明らかに違う。
蛍光灯照明だったのが今は淡い色の間接照明になっており、一層ムーディーな雰囲気になっていた。
詩織と愛は、下着のままベットにちょこんと座っている。
二人ともあんなに風呂場でじゃれあっていたのに、部屋に入ってからは無口だ。
いや、むしろ話を切り出せないと言うのが本当のところであろう。
10分ほど時間が過ぎ、愛が口を開いた。
「わたしの・・・。」
「え?」
「私の身体、もらってください・・・。」
愛が精一杯勇気を振り絞って詩織に訴えた。
詩織が愛を抱き寄せ、口付けをする。
それと同時に詩織の手が愛の両胸をとらえる。
「あ、あ、あん・・・。」
「メグ、ブラ取るわよ。」
返事を待たずにブラのホックをはずすと、形のいい胸が姿をあらわした。
「私だけ脱ぐのは恥ずかしいから、詩織ちゃんも、ね。」
そう言うと詩織に後ろを向いてもらい、ホックをはずす。
誇らしげに上をむいた胸が飛び出す。
再び詩織が前を向き、愛の両胸を愛撫する。
「あ、あん。はうっ、はあ〜ん・・・。」
「はぁはぁ・・・、し、詩織ちゃん・・・。」
「ん?何?」
「わ、私の・・・む、胸・・・。な、舐めて下さい・・・。」
そう懇願され、詩織は愛の胸に口付けした。
十分愛撫されていたのか、また乳首が硬く勃ってきた。
「もうっ、メグったら敏感なのね。うふふ。」
「だ、って、すご・・く、じょう・・ず、なん・・・だもん。」
気を良くした詩織の右手が、愛の大事な部分に到達する。
愛のそこは水泳の授業の名残か、ほとんど"無毛"状態だ。
詩織は、そんな愛の"状態"を知り、ちょっと意地悪な質問をした。
「しばらく水泳の授業無いのに、まだ剃毛しているのね?」
「(ビクッ!)詩織ちゃん・・・そ、ああ!あんっ、それは・・・。」
「それは?」
「ムクに・・・慰めてもらっているの・・はううっ!」
なんとも大胆な発言である。
詩織もこう返答してくるとは思ってもみなかっただろう。
「じゃあ、ムクにどうやってもらっているの?」
「・・・・・・」
「こうやってもらっているんでしょ?」
そう言うと詩織は、愛のスリットの部分に口付けをして、舐め始めた。
ぴちゃ、ぴちゃ、くちゅ、くちゅ・・・
舐められる度に愛の身体は、弓形になって反応する。
「ああっ・・・詩織ちゃん・・イイよぉ・・・ムクより・・イイよぉ・・・。」
しばらく舐めていると、愛の中から濃厚な愛液があふれてきた。
「ああっ、私の舌で感じてくれているのね。」
「詩織ちゃん・・・とってもイイよぉ・・・。」
「じゃ、私のもしてくれる?」
と言うと、すぐに69の体勢になる。
詩織の蜜壷からも愛液が滴っている。
「メグのを舐めていたら、私も興奮してきたの。」
「じゃ、私もっと気持ち良くなるように頑張る。」
そう言うと、お互いの蜜壷を責めたてる。
くちゅ、くちゅ、くちゅ・・・
ぺちゃ、ぺちゃ、ぺちゃ・・・
二人はそんな淫靡[いんび]な協奏曲でさらに濡れていく。
さらに詩織は、興奮して大きくなったクリちゃんにも刺激を加えていく。
「んはぅあ!!」
予想外のところからの刺激で、愛が卒倒しそうになる。
「詩織ちゃん・・・イッちゃいそう・・・私・・・今とっても気持ちいい!!!」
「イッても良いわよ。しっかり受けとめるから!!」
「!!〜〜〜〜はぁ〜〜〜〜〜〜〜ぁ〜〜〜〜!!」
と同時に、愛の蜜壷から、大量の愛液がほとばしる。
詩織はその小さな口ですべて飲み干した。
一回分の愛液を出し終え、ベッドに横たわる愛。
すると詩織は、ベッドの下から何やら長いものを出してきた。
「メグ、今度はこれを使ってみようよ。」
「ふぇ・・?これって・・・あの・・・。(赤面)」
「そう、男の子の模型よ。今度は二人で一緒にイコウね。」
「でも私、まだ・・・その・・・処女だし・・・。」
「私だってはじめてよ。」
「はじめてにしては、準備がいいのね。」
「まあいいじゃない。メグ、こっちに来て。」
そう言って愛を寄せる。
まずは詩織が自分の中に挿[い]れる。
先程愛液をたくさん溜めていた(?)こともあって、(処女なのに)すんなり入っていった。
「すごい・・・詩織ちゃん。」
「さあ、今度はメグの番よ。」
「・・・お願いします・・・・・・。」
「じゃ、いくわよ・・・・・ここね・・。」
まるで、男の子が女の子に入れるように、詩織が腰を沈めていく。
「ああ〜〜〜入ってくるぅ〜〜、し、詩織ちゃん・・・痛いよぅ・・・。」
「もうちょっとで全部入るから、頑張ってね。」
詩織は半ば強引に処女を奪っていく。
愛の中から鮮血が、愛液と共に滴ってくる。
「さぁ、全部入ったわよ。痛くない?動ける?」
「まだちょっと痛いけど大丈夫・・・あ!痛ッ」
「じゃぁ、一緒に動こう・・・」
そう言うと二人は手に手を取り、ピストン運動をはじめた。
ぐちょ、ぐちょ、ぎゅぷ、ぎゅぷ・・・
先程より大きい快感が二人を襲う。
そして、
「あ〜〜〜〜〜メグ!わ、私、イッちゃいそう〜〜〜〜!」
「し、詩織、ちゃ、ん、私、も・・・」
「一緒に、一緒にイコウね、メグ!」
・・・・・・・・
「メグ〜〜〜〜!!!!」
「詩織〜〜〜〜!!!!」
そう言って、二人とも絶頂を迎えた。
時刻は12時30分。
先程まで行なわれていた行為を隠匿するかのように、洗濯機が回っている。
二人はまた風呂場へ。
今度は純粋に身体を洗う為に。
そこで詩織が、
「最後に、『詩織』って言ってくれたこと、うれしかったわよ。」
「えっ?」
「だって、今まで『詩織ちゃん』ってしか呼ばれてなかったもん。これで親友をこえて、"恋人"同志になれるかな・・・?」
「あ、あの・・・・・。(赤面)」
「どうしたの?私が恋人じゃ、いや?」
「あ、あの・・・いいけど・・・(赤面)」
「じゃあ、決まりね!」
そう言って、ディープな口付けをした。
「じゃ、とりあえず今日、デートしようよ。動物園に行こうよ。」
「うん!!!」
−終−
詩織:「もう離さない・・・。」
愛:「う、嬉しいです・・・。」
・・・付け入る隙が無いな・・・おい。(笑)
ちなみに「処女作」です。
こんな自分ですが、今後ともよろしくお願いします。