| free hosting image hosting hosting reseller online album e-shop famous people | ||
![]() ![]() |
||
電気スタンドをつけ、私は小説を読み始めた。
内容は様々なものがあり、自動車教習所の教官が女の生徒とエッチする話、看護婦もの、スケベな女教師、女子高生のレズ物といったお決まりのモノもあった。
こういった官能小説は初めて。ついつい私も下にいる彼を忘れて夢中で読んでしまい、彼に股間を見られていることを時々忘れてしまうほどだった。
特にレイプ物の話は自分の経験と重なる部分があり、共感とともにこの本を参考に私を陵辱している事に気が付いた。
なに・・・この感じ・・・・すっごくエッチな気分・・・・
一冊読み終えるごとに体が興奮してきた。
新しいエッチな体験に、情けないけど急に性欲が沸きあがり、オナニーで処理したくなってきた。
おまけに彼の息づかいがアソコに当たり、ヒクヒクと痙攣しては絶え間なく密を吐き出し始めている。
見つかるんじゃないかというスリルと異常な行為に体が興奮しているのかしら・・・・?
とにかくこの場から逃れようと猛スピードで残りの数冊を読もうとした。
「随分濡れてるじゃないか。興奮してるの?こんなことされて・・・エッチだな。」
「み、見ないで・・・」
「いいぞ、真帆。その調子で読みつづけるんだ・・・」
そうよ、下ではこいつが見てるんだ・・・早く読み終えなくちゃ・・・
「ヒクヒクしてるぞ・・・・・透けて陰毛が丸見えだ・・・・・よく見ると真帆ってモリマンなんだね・・・」
観察するようにじっくりと彼は股間を眺め、言葉で私を嬲ってくる。
「やめてよ・・・・そんなこと言わないで・・・・・誰かに聞こえたらどうするのよ・・・・」
「バレやしないよ。ほら・・・ちゃんと読めよ。マン汁をもっと出すんだ。」
早くしないと見つかっちゃう・・・
随分時間も経ち、残りの一冊もあと数ページとなった。私は溢れ出る性欲をこらえ、彼の視線にも必死に我慢した。溢れ出る愛液はパンティーにシミを広げ始めている。机の下をちょっと除くと勝ち誇った目で彼が見ていた。
もうちょっとの辛抱よ・・・・あと数ページでこの地獄から逃れられるんだから・・・
「白雪さん!大丈夫!?随分顔が辛そうよ・・・」
「あっ・・・えっ!?」
一人の綺麗な女性が心配そうな顔で私に近づいてきた。
確かこの人は姉さんの担任の先生で、名前は麻生先生だったと思う。
私は机の下にいる彼が見つからないように机に密着すると「だいじょうぶです。平気ですから・・・」と姉さんのマネをしてその場を切り抜けようとした。
「泣いているの・・・?何かあったのかしら?」
興奮して目が潤んでいる私を心配そうに見つめる。何とか言い訳をしてこの場から去ってもらわないと・・・・・
「この本を読んでいたら感動して・・・涙が出てしまったんです・・・」
指で涙を拭い取り机の上の本を指差す。
「へぇ、そうなんだ・・・なんていう本なの?」
しまった・・・自分の首を絞めるような行為をしてしまうなんて・・・!!
まさかエッチな本なんて言えるはずがない。うろたえていると下にいた彼がパンティーに顔を寄せ、息を吹きかけてきた。
うろたえている私を見て楽しんでいるんだろう。
「・・・っ!!」
「どうしたの?」
怪しまれないように授業中に出てきた本の題名を適当に言ってみた。もちろん、そんな本読んだこともない。
「へ〜そうなんだ。私も大学生の時その本読んだわ・・・懐かしいわね・・・」
麻生先生はそう言うとその本について語り始めた。
更に墓穴を掘ってしまうなんて・・・
思い出したわ。この先生って国語の先生だからこんな本読んでて当然よね・・・
私は机の下にいる彼がバレないかどうか不安で仕方がない。そんな私をよそに麻生先生は色んな話を私にしてくる。私は聞いてる振りをしながら早くどこかに行って欲しいという思いで頭がいっぱいだった。
おまけに彼が下から息を絶え間なく吹き付けては思いっきり吸い込むようにアソコの匂いを嗅いでくる。机に密着したせいで彼の顔が股間に埋まるような形になり、クンニリングスをされているみたいな感じがする。体が時折ヒクつくのを麻生先生は不思議そうに見ていたけどなんとか平静を装い耐えてみせた。
それともう1つ、エッチな気分と一緒に体中に耐え切れないものが込み上げてきた。
股間をずっとさらけ出し、アソコを弄ばれていたからオシッコに行きたくて仕方ないの・・・アソコがヒクヒクしてもう漏れちゃいそう・・・
お願い・・・もう、あっちに行って・・・
「麻生先生、職員室にお客さんが見えていますよ。」
図書館の事務員が麻生先生を呼ぶ。
「ゴメンなさい、ちょっと席を外させてもらうわ」
彼女は手を振ると事務員と一緒に自習室を出て行った。
思わず安堵のため息をついてしまった。私の願いが通じたのかしら・・・
「まさか麻生先生が来るなんてね。おかげで面白くなったけど。」
誰も見ていないことを確かめて彼が机の下から出て来た。
「ザーメン臭いの気付かれたんじゃないの?それともいっぱい垂らしたマン汁の臭いが麻生先生の所まで臭ってたんじゃないかな?」
ニヤニヤしながら私を見つめる。
「ひどいわ・・・もう読み終えたから、ちょっとトイレに行かしてもらうわよ」
「まだダメだよ。トイレに行ってオナニーするんだろ?あれだけ濡れていたからね。」
手をつかんで私を引き止める。小声で話しているものの、もめているように見えるのか、周りの視線が私たちに集まる。誰にも聞こえないように彼の耳元に囁きかける。
「オシッコに行きたくて仕方ないの・・・・・お願い、もう我慢できないのよ・・・」
「ダメだよ。次はこれを読んでもらうよ。勉強に集中したら尿意なんて失せるさ。」
私の哀願を無視して、彼はカバンの中からパソコンで作成されたと思われる数枚のレポートを渡してきた。
「これは僕の知り合いが書いたエッチな小説なんだ。是非見てやってくれよ。」
きっとそいつもアンタと同じような変態なんだわ・・・
彼は再び机の下に潜り込むと早く来いと催促する。彼の言うとおり集中して読んだら尿意もなくなるかも・・・持ちたくもない期待を持ってその数枚のレポートを読み始めた。
その内容はエッセイっぽい物だった。一人の女の子が主人公でその彼氏との日々が綴られている。とっても微笑ましい内容で読んでいるこっちはかなり照れくさい。
また、主人公の女の子の彼氏がうらやましいくらい優しくって素敵な男だった。
ここまでいかなくてもいいから私もこんな恋愛がしたかったな・・・
かつて彼氏にしたいなと思っていた男は今机の下で私の股間を凝視している。これが現実なのよね・・・
レポートの内容の方は思っていたよりもずっとよくできていてさっきの小説にも引けを取らない。とても素人が作ったなんて思えない作品だった。特にすごいのが随所にある女の子と彼氏のエッチシーンだ。内容が赤裸々で、描写も非常に上手く気が付くとまたエッチな気分になってきた。
早く家に帰ってオナニーがしたい・・・・溢れ出る欲情を静めたい・・・・これが正直な今の私の気持ち。
陵辱で汚れた私を慰める自慰行為がしたい・・・せめて想像の中でもこんな優しい男に抱かれていたい・・・・・
でも私を抱いてる男は机の下で嬉しそうに股間を眺めている。悲しすぎるね・・・・・
レポートも半分近く読み終えるとまた彼が言葉で嬲ってくる。それはまるで私のアソコに語りかけているみたいだった。
「おい・・・随分とヒクついてるじゃないか。間違っても僕の顔にションベン漏らすんじゃないぞ。耐えるんだ・・・・」
「わかってるわよ。アンタにオシッコする所なんて死んでも見られたくないわ。」
思いっきり強がって見せるけどちょっとでも衝撃を与えられたら本当にオシッコを漏らしてしまうだろう。
興奮で溢れ出る愛液が時折尿意を刺激し、流れ出る度に体がビクッビクッと震える。
落ち着くのよ・・・・・もうちょっとなんだから・・・・・
「ううっ。すっげー臭せえな・・・・・おい、あんまりマン汁出すなよ。臭くてバレちまうぞ。」
「んっ・・・・んんっ・・・・・」
悔しくって涙でレポートが濡れていく。泣いている所も絶対に見せたくない。彼に言葉で嬲られても反応せずに読み終える事に集中し始めた。無視されていると思った彼は更にせわしなくアソコに息を吹き付けてくる。
あとちょっと・・・・あと数ページで読み終える・・・そう思った時チャイムが鳴った。
閉館時間のようだ。
「よし、じゃあご希望通りにトイレに連れて行ってやるよ」
机から出た彼が私の手を取り図書室を後にした。
「あっ・・・そこにトイレあるわよ・・・・」
「違うよ、真帆がする場所は決まっているんだ。」
私達は教室の中に入っていった。鍵をかけると彼は指差した机に乗れと命令してきた。
「お願い・・トイレに・・・」
「だからここでするんだよ。」
「えっ!」
「やりたかったらここでするんだ・・・嫌なら我慢するんだね」
仕方ない、我慢するか・・・そう思っていたら後ろから抱きしめるとアソコに手を突っ込んできた。
「ちょっと何するの!!やめてぇ!!」
「机の下で見てたんだけど真帆のオマンコずっとヒクヒクしてたよ・・・興奮してオナニーしたかったんだろ?手伝ってやるよ。」
「ダメ・・・アソコ触ったら、オシッコ出ちゃう・・・あうっ・・・あああっ」
激しくアソコをいじられて尿意に限界が来る。何時間も濡れたままのオマンコは愛液で激しい音を奏ではじめる。
「やっぱりすっげー興奮してるじゃん。あ、そうそう。出してもいいけど・・・やめておいた方がいいと思うよ。」
「やめて・・・やめてぇ!!!あああああああああっ!!!!」
ずっと我慢していたからあっけなくイッてしまった。それと同時に・・・大量のオシッコが溢れだし、机を汚していった。ピタピタと机から床へオシッコが滝のように流れ落ちている。
「見ないで・・・見ないでぇ!!」
「あ〜あ、漏らしちゃった・・・・・・・その机、美帆の机なんだよ・・・」
「えっ!!うそ・・・ひどい・・ひどいよ・・・」
あまりにもひどい仕打ちに私はとうとう泣き出してしまった。よりによって姉さんの机でオシッコさせられるなんて・・・
「だから言ったじゃないか。止めておいたほうがいいって。」
「ううっ・・・」
「さあ、綺麗にしてあげるんだ。」
私はハンカチを取り出し、オシッコで汚れた机と床をふき取ろうとした。しかし大量に出てしまったから小さいハンカチでは拭ききれなかった。
「う〜ん困ったな・・・そうだ、きれいに舐め取ってよ!」
「ええっ・・そんな・・」
「犬がミルク舐めるみたいに四つん這いになってやるんだ。美帆にションベン臭い机で勉強させるの?」
「わ、わかったわ・・・」
彼は最初から私に舐めさせることを考えていたと思う。確かに姉さんにオシッコ臭い机で勉強させるわけにはいかない。彼の足元に跪き、少しずつオシッコを舐め始めた。
ぺちゃっ・・・
ぺちゃっ・・・
ぺちゃっ・・・
嗚咽の声に混じってオシッコを飲む音が教室に響いている。時折床の埃が喉に通り、咳き込んでしまう。
「げほっ・・・げほっ・・」
「ほら、早くしないとオシッコが床と机に染み付いちゃうよ!」
早く舐め取れとお尻を軽く蹴って急かしてくる。せわしなく舌を使い飲み干していると、彼がスカートをめくり上げてきた。
「でかいケツで誘惑して・・・すけべな女だよまったく・・・」
「えっ・・・ええっ!!!」
「次は僕をイかせる番だよ。真帆がいやらしいオマンコ見せ付けるから僕も射精したくてたまらないんだ。ションベンまみれのオマンコには突っ込めないからアナルに入れるよ」
「い、痛い!キャぁあああああっ!!!」
いきなり突っ込まれてきたからアナルに激痛が走る。そんなことはお構いなしに彼は獣の様なピストン運動を開始した。
「さっきのレポートはね・・・・・美帆が作った物なんだよ。」
「うそ・・・ああっ、ああ!!」
「僕との関係をモデルにして美帆が頑張って作った作品なんだよ。この机で・・・授業中にずっと考えていたみたいなんだ。恥ずかしそうに僕に話してくれたよ。」
「ああん、ああっ・・・・くぁああああっ!!!」
怒りに任せるようにピストン運動を開始し、アナルを拡張していく。
「それに比べて真帆の奴は・・・そんな姉さんの机でオシッコ漏らしてしまうなんてね。信じられないよ。ますますお仕置したくなったよ。」
「痛い!痛いよ!!あんんっ・・・・た、助けてぇ・・・ああっ!!」
爪を食い込ませ思いっきり胸を掴む。午前中のセックスの後がまだ乳房に痛々しく残っている。そこに爪あとを重ねるように更にきつく食い込ましてくる。
「あっ、あっ、あつ・・・くぁあああっ!!」
「・・・?おい、静かにしろ。」
いたぶるようにアナルを責めていた彼が急にピストン運動を止めた
「えっ・・・」
耳を澄ましてみると足音が聞こえてくる。
「ねえ、さっき人の声がしなかったかしら?」
「しないわよ。こんな休日に人が来るわけないじゃない。」
「それもそうね・・・私も疲れているのかしら?」
麻生先生の声だ。職員室に来た客と廊下を歩いている。おまけにこの教室に向かっているようだ。
どうしよう・・・エッチしているのがばれたら・・・
「あうっ!!」
また見つかるんじゃないかと不安に思っていたら彼が後ろから突いてきた。机の下で股間を覗いていた時と同じようにスリルを楽しんでいるんだろう。
「ちょっと・・・なに考えてるの・・・?んぅっ・・・・んんんんっ!!」
私を無視してアナルセックスを楽しんでいるようだ。声が聞こえないように唇を噛んで喘ぎ声を抑える。
麻生先生達は私達の教室の前で立ち止まり、そこで立ち話をはじめた。
「ここの教室があんたの担任のクラスなの?」
「そうなのよ、でも偶然よね・・・」
「んんんっ!!んむぅ!!」
「そうね。私達が3年のときもこのクラスだったもんね・・・」
「ううっ!!・・・はうぅうううっ!!」
思い出話に花が咲いているみたいでずっと教室の前で話し込んでいる。私はその二人の会話に隠れるように喘ぎ、彼がイクのを必死で待っている。麻生先生達の話し声が私の喘ぎ声を上手い具合にかき消してくれているのが唯一の救い。
「ねえ、久しぶりに教室の中に入ってみたいわ。」
「そうね、じゃあ職員室に鍵を取りに行きましょう。」
2人は教室を後にし、職員室へと鍵を取りに行った。
「は、早くここをでないと・・・見つかっちゃう!!」
「そうだね。でも僕がイッた後でだよ。大丈夫・・・職員室からここに来るまでは結構時間がかかるからね。それに鍵は僕が持ってるから。昨日教室の鍵を返さないで家に帰ったんだよ・・・・」
鍵を持ち帰ったところをみると、やっぱり今日の陵辱は計画的なものだったんだろう。ずっと今日のためにこんな事を考えていたに違いない。姉さんの机の上でオシッコさせることも全部彼の筋書きにあったんだわ・・・・・許せない・・・・・
スリルを楽しむように彼は激しいピストン運動を再開した。まだ2人はそう遠くへ行っていないはず。抑えきれない喘ぎ声を必死で噛み殺し続けなければいけない。
「んんっ・・・んんんっ!!くぅっ!!んんんんんっ!!」
「それにしてもさっきは真帆の喘ぎ声が大きすぎてバレそうになったじゃないか。これでも咥えてその声を抑えるんだ!」
「んぐぅう!!うっううううううっ!!」
朝のエッチからずっと愛液を吸い込んでいたパンティーを私の口に強引に突っ込んできた。猿轡されたみたいに喘ぐ私を後ろから満足そうに見ている。
「へへ・・まあ油断大敵っていうし・・・そろそろ射精させてもらおうかな。」
「んんんんっ!!・・・・あぅうううううううっ!!!」
頭をふり、彼の射精を拒否する。抵抗すればする程彼は興奮してしまう。かといってされるがままにしていると彼の新たな復習が始まるという救いようのない状況の中に私はいる。
「よし!イクよ・・・顔にかけてやる・・・くっ!!」
「んんっ、っぐうぅっ!!・・・・はぅううううううっん!!」
一際激しく腰を使い、ペニスを引き抜いた瞬間、ショックで私もイッてしまった。体はもうアナルで絶頂を迎えるくらいに開発されているなんて・・・
彼はうれしそうな顔をして今まで我慢していた欲望をドクドクと私の顔に吐き出した。そのあまりにも長い射精と緊張感のあるセックスで私は気を失ってしまった・・・
どれくらい時間が経ったんだろう・・・・
何かが顔にかかってる・・・まだ射精をしてるのかしら?それならまだそんなに時間は経ってないわね・・・
顔にかかる何かで私は目を覚ました。それを見たとき私は驚愕した。
「きゃぁあああああ!!なにするのよ!!」
「気を失っていたみたいだからね。起こしてやったんだよ。」
彼は私にオシッコをかけていた。教室に私と彼のオシッコの臭いが充満する。
「ひどいよ・・・ううっ・・もうやだぁ・・・」
「美帆の机を汚した罰だよ。まあ、明日僕の机と交換しておくけどね。机の中に何もなくて本当に助かったよ。勉強熱心な姉さんに感謝するんだね。」
服を整えると彼は私を置いて先に教室から出て行った。
「ションベン臭い真帆と一緒に帰るわけにはいかないからね。さっさと帰らないと麻生先生にばれるよ・・・」
そう言い残して・・・
悪夢から開放され、家に帰ると私はシャワーを浴び続けた。どんなに浴びても体中に染み付いたザーメンとオシッコの臭いが取れないような気がして浴室からなかなか出ることができない。昼間のことを思い出しシャワーの音にかくれずっと泣いている。今日は泣き止みそうにもないわ・・・
早くこのことを姉さんに言ったほうがいいのかしら・・・でも元はといえば私が姉さんと彼を騙したのが悪いんだし・・・
あれから何日経ったんだろう・・・・
私は学校で補習を受けていたせいで帰宅時間が遅くなってしまった。今日は両親が外出しているから姉さんが一人で待ってるわ、早く帰んないと。
自宅に着き、姉さんの部屋を見ると明かりがついている。随分待たせてしまったかな・・・そんなことを考えながら玄関を開けた。
すると玄関には見覚えのある靴が一足、姉さんの靴の横に並んでいた。それに二階から姉さんの声と思われる喘ぎ声のようなものが聞こえる。
「ま、まさか・・・」
姉さんが部屋で彼とエッチしてる・・・・。私のように無理やりされているのかしら・・!?
机の下に隠れるネタは本当はここでは使わず違う話の純愛物で使おうと思いました。純愛のネタを陵辱に切り替えるとは・・・
正直エッチのラストは「やりすぎた・・・」と思ってしまいました。ゴメンね真帆・・・
次で最終話になりますが美帆も出てきます。美帆はどうなっちゃうんでしょうか・・・・?