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悪逆の報い 第一話
ホット・ロッド/文


 「ねぇ、私の部屋に寄っていきませんか?今日は両親が旅行で帰ってこないんです。」

 「え、ほんと?」

 今日も姉の美帆の真似をして美帆の彼氏とデートした。その帰りに私の部屋へと彼を誘い込もうとしてるの。

 姉さんビックリするだろうな。自分が演劇部の合宿行ってる間に私が彼氏を部屋まで連れ込んだなんて。

 男って女の子の部屋に誘われたら期待するんだよね。セックスできる絶好のチャンスだもん。

 まあ、おとなしい姉さんの事だからコイツにセックスさせてあげてないだろうな。コイツだっておとなしそうだけど男なんだからこんな真似されたらバカでも期待しちゃうよね。

 

 

 

 でも、私はコイツとセックスしないわ。

 最初は冗談のつもりで姉さんになりすましてデートしてた。でも私もだんだんコイツのことが好きになってきてしまったの。姉さんが惚れた気持ちがよくわかるわ。だから部屋に男連れ込むようないやらしい女と思われたくないし、それに・・・まだ私処女だし・・・。

 中途半端に期待させておいてセックスせずに返してやるの。これからの姉さんと彼氏の関係は絶対に気まずくなるわ。

 そこで私が出てきて彼が私のことを好きになってくれたら・・・なんてね。姉さんから奪い取るより彼が私に振り向いてくれるのが一番ベストなんだけどね。お互い男の事で仲が悪くなるなんて嫌だもん。

 

 

 私って悪女かな?でも彼がこんなにいい男ってのが悪いのよ・・・なんてね。

 

 

 

 

 「かわいい部屋だね・・・女の子の部屋なんて初めてきたから感激しちゃうよ。」

 「私も男の人を部屋に招待したのは貴方が初めてなんですよ。」

 部屋に入ると彼がキョロキョロと辺りを見回している。やっぱりなんか期待してるんだね。

 私だけちょっと部屋を出てこいつを焦らしてやろうかしら。

 「ちょっと待っててくださいね。お茶でも入れてきますから。」

 部屋から出ようとすると彼が私の手を掴んできた。

 「えっ、なに・・・どうかしました?」

 

 奥手そうな彼が最もしないよう行為をしてきた。その時、私って男の本能ってやつを全然知らなかったと思い知らされわ。

 

 

 私を抱き寄せ強引に唇を奪ってきたの。

 「んっ・・・・、んんっ・・・・んうっん・・・・」

 「はぁ・・はぁ・・・美帆、ずいぶん大胆になったじゃないか。部屋にまで僕を連れてくるなんて。おかげでラブホテル代も浮いたことだし・・・でもまあこの前みたいに公園で青姦ってのも悪くはないけどさ・・・」

 彼は私のまだ誰も触れたことのないオマンコをストッキングを引き裂き、パンティーの上から激しく愛撫してくる。

 

 

 姉さんはコイツともうセックスしてるんだ・・・・しかも公園でするくらいまで進んでたなんて・・・・

 

 

 「嫌っ・・・!私、そんなつもりで部屋に呼んだんじゃないよ!お願い、止めて!嫌っ・・・こんなの嫌だよ・・・」

 泣きながら懇願する。しかし彼の性欲は抑えきれない。嫌がる私の声を聞いてさらに興奮してきた彼は私にグイグイと勃起して硬くなっているペニスを私のお尻に押し付けてくる。恐怖で足がガクガクと震えてきた。

 「何言ってんだよ。いつも僕がしたいときこうやって激しくやってるじゃん。生理だってまだだろ?それともそうやって僕を興奮させてんのか?まったく、美帆のやつは日頃はおとなしいくせにセックスの時は僕よりエッチになるんだもんな。」

 耳元で囁き、耳朶を軽く噛み愛撫する。首筋にキスの雨を降らせ、とうとう私の胸を激しく弄って来た。

 

 

 双子の美帆と私との決定的な違い。それはグラビアアイドル顔負けの私の90cmのバスト。

 

 

 胸を揉む彼の手が急に止まりあっけに取られたような顔をしている。

 「え・・・・?あっ、あれ?美帆のオッパイ、こんなにおっきかったっけ?」

 

 私は事のあらましを説明した。私は美帆の双子の姉妹で真帆ということ。そして日頃おとなしい姉さんに彼氏ができたっていうんでどんなやつか見てみたいと思い、姉さんには黙ってコイツと何回かデートしたこと・・・

 

 「だから私じゃダメなの!だからお願い、やめて!!」

 けど彼は呆然とした顔からみるみると私を憎しみ蔑むような顔となりさらに激しく私の胸を蹂躪する。指の間から私の胸がはみ出ている。それはあまりにも激しくて愛撫なんて呼べたもんじゃない

 「畜生っ・・・!!。僕と美帆のことをバカにしたな!てめえは美帆と違って相当のメス豚だな!!こうやっていっつも男咥え込んでんだろ!!」

 怒り狂った彼は片手で私の胸を弄びながら私のパンティーを引き裂きオマンコに顔を近づける。

 「嫌ぁっ!止めて、見ないで・・・」

 「へへっ・・・ヤリマンの割には綺麗なマンコしてるじゃん。それにこんなに濡らしておいて嫌はないだろ?」

 アソコがオシッコをもらしたみたいにビショビショに濡れている・・・

 無理やりされているのに感じてるんだ・・・そんな自分が本当にイヤで仕方ない。

 彼は猟奇的な目をし、オマンコをむしゃぶり始めてきた。

 「アッ・・・アアアッ・・・ヒグッ・・・・クッ、アアアン」

 「姉妹そろっていい味がするよ・・・・。真帆のマン汁の方が味が濃いね・・・」

 「ダメッ・・・・ダメェ・・・・ハア・・・ハア・・・アン、アン、アン・・・」

 今まで経験したことのない快感に信じられない早さで絶頂が近づいてきた。

 「アアアッ・・・・出ちゃう・・・・お願い、見ないで・・・・・アッアアアアアン!!」

 オマンコが激しくヒクつき放射線状に大量の愛液が吹き出る。

 豹変した彼に恐怖して、思いっきりイッてしまった。

 「おおっ・・潮吹きやがった・・・姉妹そろって感度が良いみたいだね・・・・・」

 

 

 「じゃあ今度は僕のチンポしゃぶってくれるかな?」

 どす黒くて、醜く反り返ったペニスを私の口に押し付けてくる。これでいつも美帆を感じさせてるんだ・・・。そう思うと悔しさと怒りが込み上げ彼の顔をキッと睨んでしまう。

 「おいおい、嫌そうな顔しないでよ。真帆の汚いオマンコ舐めてやったんだ。フェラチオで恩返ししてくれよ。いつもやってるから慣れたもんだよね?」

 下手したら美帆にも危害を加えるかもしれない。そう思った私は抵抗を止め、ペニスを掴む。

 「好きな男なんだから何でもできるんだから」と自分に言い聞かせ顔を近づけるが、無理やりされることへの抵抗と悲しみで目の前に持ってきてもなかなか決心が付かない。

 「仕方ないな、僕も手伝ってやるよ・・・」

 「えっ・・・くっ、くはっ!!」

 ペニスを前に躊躇してる私に、彼は急に私の鼻をへし折るくらいきつく摘む。呼吸が口でしかできなくなり、金魚のようにパクパクしてる私の口に怒りと陵辱への期待感で満ち溢れたペニスを一気に突っ込んできた。

 「ンンンンンンッ・・・!ングッ・・・・・!!」

 口一杯にチンポの味が広がり思わず吐き出したくなる。苦しくって涙が溢れてくる私の顔を彼は満足そうに見つめている。

 私は一刻もこの苦痛から脱したかったから、嫌々だけど舌を使いペニスをしゃぶり始めた。早く射精したらこの地獄から開放されると思ったから。

 「ンッンッンッンッ・・・・!!ハァ・・・ハァ・・・ンングッ・・・・!」

 不本意だけどもっと激しく、いやらしく絡みつくようにフェラチオしてみる。ペニスは更に蠢き口中をレイプする。

 「ンッンッ・・・・・ンンンッ!!・・・・・ンッンッンッンッ!!ングッ・・・ングッ!!」

 根元まで咥え先端ギリギリまで思いっきり吸いながら口でピストン運動を繰り返す。先走り液が広がり苦味が口中に広がる。

 でも、こんなに一生懸命フェラをしても姉さんの真似をしたことは許してはくれない。調子よくフェラをしているのがだんだんと彼は気に食わなくなったのか、

 「真帆、お前恋人気分でフェラしてんのか?僕の恋人は美帆だけだ!調子に乗ってんじゃない!!」

 怒りに任せて私の口をオマンコに見立てて激しく腰を使い突きまくる。あまりに激しすぎて息ができず涙があふれ苦しくてたまんない。

 「ンンンッ・・・・ンンンッ・・・・!!!!ンッンッンッンッンッ!!ングゥッ・・・・ングゥッ!!」

 より一層ペニスが大きくなり喉の最奥を犯しまくる。私の髪の毛を片手で鷲掴み、見下した視線で私を視姦する。

 私はもう止めて欲しいと彼に上目遣いで無言で訴える。しかしそんな仕草が彼をかえって興奮させているみたい。

 

 

 「それじゃあそろそろ・・・」

 彼がペニスを引き抜き、そして今度は怒張したモノを私の豊満な乳房に挟み込んできた。

 「ゲホッ・・・・ゴホッ・・・・クッ・・・ァァアアアア・・・・・・!!熱い・・・・胸が・・・!!」

 「へへっ・・・そのでかくていやらしいオッパイをほっておくわけにはいかないよね・・・」

 私の唾液と彼の先走りでぬるぬるになったペニスが荒々しく胸の谷間で暴れ狂う。ナイフでも突き付けるかのように口や頬に先端が当たってくる。

 「はぁ・・・・はぁ・・・ほら、両手でちゃんと挟んで上下にしごくんだ。」

 「アァン・・・・アアッ・・・!!・・・・ハァハァハァ・・・アンッ・・・アンッ!!」

 言われるがままに上下にしごく。胸をペニスで犯されるとまた更に感じてきた・・・・乳首が硬くなり始め、彼がそれをきつく摘みながら狂ったように激しく腰を振りはじめる。

 「よし・・・・・出すぞ・・・・お前の顔にかけてやる・・・・・はぁはぁはぁっ・・・・・!!」

 「いっ、痛い!!そんなに激しく擦らないで!!火傷しちゃうよ・・・・ダメッ!・・・嫌ぁぁあああ!!」

 「ウッ・・・・クッ・・・・・・!!!」

 彼の精液が私の顔中に降り注ぐ・・・・飛び出した精液は私の口の中にも入り、喉を通ってきた。

 「アアッ・・・・・・熱い・・・たくさん出てる・・・嫌ぁ・・・・」

 「いい顔じゃないか・・・・僕のザーメン・・・・よく似合ってるよ。」

 体中に飛び散ったザーメンを彼は手で広げる。私の体はニスを塗られたみたいに光沢がかかって、ぼんやりと光っている。

 

 

 クンニリングスでイかされ、ザーメンまみれにされたショックでぐったりとした私に覆い被さると、両脚を広げアソコにペニスをあてがう。

 

 遂に処女を奪われる時が来た・・・

 

 まさかこんな形の処女喪失なんて・・・

 

 私はずっとコイツと恋人同士のセックスができればいいな、なんて思いながらオナニーをすることがあった。その時の彼はとっても優しくて・・・

 そう、その顔は姉さんに向けられた優しい笑顔。姉さんの真似をする私にもそんな笑顔してくれたよね。そんな貴方の優しさに私は惹かれたの。

 

 でも・・・今の貴方の顔は怒りと陵辱行為に興奮した顔・・・

 

 「それじゃあ一回出したことだし・・・じっくりと真帆のオマンコを楽しませてもらおうかな。」

 ゆっくりと、味わうようにジリジリと挿入を開始する。

 ヒダのひとつひとつをペニスで裂き、潰す。

 遂に最奥に届くと一気にオマンコが裂け、血が吹き出た。

 破瓜の証である血が愛液と混じり、まだ精液まみれのペニスにまとわりつく・・・・

 「痛いっ・・・・嫌ぁああああああああ!!ああっ・・・お願いっ・・・・!やめて、ヤダぁあああ!!」

 「おいおい・・・なんだよ真帆は処女だったのか。処女の癖に男弄んでんじゃないよまったく・・・これはその罰だからね・・・」

 「ああっ・・・・痛い、痛いよ・・・・・!!お願い・・・!!こんなのヤだよ!!止めて・・・お願い!・・・アアッ、クッ!!」

 私の哀願は容易く踏みにじられ正常位で荒々しく突いてくる。私が抵抗して撥ね退けようとしても上から凄い力で押し付けてくるので逃れることができない。

 まさしく獣じみた強姦・・・・

 「いいオマンコしてるじゃん・・・・安心しろよ、美帆のやつはすぐ感じ始めてたからね・・・そのうち気持ちよくてよがり始めるんじゃないの?」

 「気持ちよくなんかないよ・・・・痛い・・・・痛いよっ!!抜いて・・・・抜いてよっ!!あぁ・・・」

 きっと恋愛感情がそこにあれば痛みも我慢できたと思う。でもいくらわたしがコイツに想いを寄せ始めていたからってこんな形のセックスは嫌・・・・

 

 「わかったよ・・・じゃあ仕方ないね・・・」

 「えっ・・・・うそ・・・・・!!」

 以外にも彼はペニスを引く抜く・・・・ヌルヌルにテカったペニスが姿を見せた。

 もう私の体に飽きたのかしら?

 それとも優しい彼に戻ってくれたのかな?

 

 しかし次の瞬間、一瞬でもそんな事を考えた私はマヌケだと思った。

 

 私の背筋に今まで味わったことのない恐怖が走る。私の・・・お尻の穴にペニスを挿入しようとしてる・・・・

 「ちょっ・・・ちょっと何考えてるの!!止めてよ!!」

 「抜いて欲しいっていうからオマンコから抜いてやったんだよ・・・大丈夫、これだけ濡れてたら楽に入るよ・・たぶんね」

 「そういう問題じゃないでしょっ・・・・・グッ!!・・・・はっぁぁあああああ!!!!!」

 

 異物を挿入されて引き返そうとする感覚が体中に走る。

 嫌悪感が体中を包み、どうしようもない絶望感がペニスを通して伝わってくる・・・・

 「そろそろ美帆とアナルセックスしようと思ってたんだ。君には実験台になってもらうよ。」

 「やだぁあああ!!お願い・・・抜いてよ・・・・あっ・・・・ああっ!!グッ・・・・」

 嫌がる私をよそにお尻を鷲掴んで強引に腰を振ってくる。

 後ろからする体位自体ひどく犯されている感じがするのに、追い討ちをかけるようにアナルセックスだなんて・・・

 「おいどっちなんだよ。オマンコが嫌だって言うからアナルでしてあげてるのに・・・・」

 「どっちも嫌なの!!お願い・・・・もう美帆になりすましたりしないから・・・ああああっ!!」

 「何言ってるの、これは僕を騙した罰なんだよ?君は僕が満足するまで犯される精液便所なんだ。それにまんざら嫌でもなさそうだよ」

 私の手を取り股間に導く。するとさっきよりもずっとアソコが濡れてる・・・!アナルセックスで興奮してるんだ・・・

 「嘘・・・・嘘よこんなの・・・アアアアッ・・・ダメ・・・許してぇ・・・・」

 言葉では否定しても体中を包んだ嫌悪感は快楽へと変貌を遂げる。私にも性の喜びが開花し始めてきた。

 「アアン・・・・・熱い・・・・お尻の穴が・・・・・アアアッ・・・・アアツ・・・イヤぁあああ!!」

 心とは裏腹に体は快感で興奮してる自分が本当に嫌。でも体は快楽を求めて反応してしまう・・・

 「ダメだ・・・もうすぐイキそうだ・・・最後はオマンコでっ・・・!おい、僕の上に乗るんだ・・・・」

 

 彼はお尻を掴んで激しくバックから突いていたのを止め、アナルからペニスを引き抜くと顎で私に上に乗れと命令する。

 上でする事は私の方が主導権を握ることができる体位。

 それはつまり嫌がる私に無理やり腰を振らせて彼を感じさせなければいけないってこと・・・

 服従の証の行為・・・

 「おいおい、君に嫌がる権利はないよ。このことを美帆に言ったらどうなるかな?」

 とうとう彼は脅迫を始めた。私たち姉妹の仲が悪くなるのは一番嫌な事。でも、こんなふざけたことをした私が悪いのも事実。

 私は泣きながら彼の上に乗りペニスを恐る恐る掴んで一気にアソコに挿入した。

 さっきのアナルセックスでアソコがかなり濡れたおかげで挿入による痛みはもう無くなりつつあった。

 代わりに下から突かれる度に狂おしいほどの快感がこみ上げてくる・・・

 「お願い・・・ゆるして・・・あっ・・・あああああぁっ!!」

 「ほら、もたもたしてないで腰を振るんだ!!」

 私の腰の動きに合わせ彼がペニスを突き上げてくる。そこから生まれる快感を私は認めたくなくて彼の動きから逃げるように腰を振る。でもそれが返って私と彼に快感が走る。もうこの快感から逃れる術はないのかしら・・・

 つい出てしまいそうになる喘ぎ声を指を噛んで必死でこらえる。感じてる声をコイツに聞かれたくないから。口元から喘ぎ声が猿轡をされたみたいにングングと激しく漏れている。

 「ンングッ!!嫌ぁ・・・・お願い、助けて・・・・ああああっ!!んんっ・・・んんんぅ!!」

 「嫌がってても無駄だよ。素直によがってみたら?ほらクリトリスと乳首が激しく立ってるじゃん・・・」

 彼が言うように私のクリトリスと乳首はさっきから千切れるんじゃないかと思うくらい痛みを伴いながら勃っている。

 「あああっ・・・んんっ!!んんっ!!!」

 「おおっ!!締まる・・・締まるよ!!」

 彼はお尻を掴んで腰を前後に振り、同時にアナルに指を入れて責めてきた。

 私の思いとは逆に体が自然とそれに応えるかのように、激しくそして淫らに腰を上下に使い始める。腰を振る度に胸が激しく揺れる・・・

 「アアッ、アアッ、ンンンッ・・・・はぁ、はぁ、はぁぁああああああん・・・!!」

 「凄い、胸がいやらしく揺れてるよ・・・男はみんな真帆のオッパイ思い出してオナニーしてるよ、絶対・・・」

 激しく揺れる90cmのバストを見て興奮した彼が、胸を両手で揉みしだき更に激しく突いてくる・・・

 「ダメ・・・そんなこと言わないで・・・アアアッ!!・・・わたし・・・わたし・・・クッ・・・アァアアン!!」

 散々ペニスで体中をいたぶられた私にも絶頂が近づいてきた。イクことには変わりはないんだけどレイプでいくなんて本当に悔しい・・・

 「もうイキそうなんだね・・・よし、僕もイクよ・・・中で出すから・・・ックウッ!!」

 彼は膣内で射精しようと激しくピストン運動してくる。

 「お、お願い!!中は止めて!!子供できちゃうよ!!嫌っ・・・・ダメ、ダメぇえええええええ!!」

 私は逃げようとしても彼が私の腰を掴みピストン運動を激しくするから逃れることはできない。

 「クッ・・・で、出るっ!!」

 そして遂に彼の欲望の塊が大量に膣内でほとばしる。

 絶望と悲しみが膣内を、そして体中を蝕む。絶頂とともに・・・・

 「ああっ・・熱いのが・・・熱いのが来る!ダメッ、イク・・・イッちゃう!!あぁぁぁぁああああああん!!!」

 

 

 

 

 「今日のことは美帆に報告しとくからね。真帆が僕を誘惑したってこと。」

 「ダメよ!!・・・そんな・・・・酷い・・・」

 「酷いのはどっちだい?僕と美帆を騙しておいてよくいうよ。まぁ、僕の奴隷になるっていうなら黙ってあげるけどね・・・」

 想いを寄せ始めた彼と、激しいセックスの後の会話。

 でもこれは私が夢見た恋人同士の会話じゃない。

 はっきりいって奴隷契約・・・

 「わ、解かったわ・・・・その代わり姉さんにはこんなひどいマネはしないで!!」

 「そう来なくっちゃ・・・今夜は誰も来ないことだし、朝まで抱いてやるよ・・・・」

 彼は再び勃起したペニスをオマンコに挿入すると激しく腰を使い始めた。数日間私は彼に飽きられるまで犯され続けるだろう・・・・・

 

 

 


解説

 実は私の処女作の次に作った作品です。純愛の次はこんなのとは・・・私もたいがい鬼畜ですね(笑)え、まだまだですか?すいません・・・

 なぜ投稿を後に回したかというと納得がいかず何回か手直しをした為です。最初の頃のこの話は思い出すと笑っちゃいます・・・本当に全然でした。

 


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