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「花穂・・・今度はお兄ちゃまにアソコをもっとよく見せて・・・僕に元気をくれるよね?」
「うん・・・よく見てね、お兄ちゃま。」
スカートをたくし上げてアソコがよく見えるようにします。するとお兄ちゃまは顔を近づけて指で触り始めました。
さっき花穂がお兄ちゃまのオチンチンを優しくしてあげたように指でアソコを・・・
「あっ・・・ああっ・・・見られて触られるの・・・すっごくいいよ・・・あああっ・・・」
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげる。今度は僕に花穂のエッチなお汁、飲ませてね」
アソコに舌を当て舐め始める・・・花穂のアソコを激しく吸っては濡れたアソコを音を立ててすすって喉を潤してる。
「あああっ、ダメ・・・花穂、気持ちいいよ・・・ああっああっ・・・そんなに激しく吸わないで・・・!」
「花穂の飲んでたらすっごく元気になるんだ・・・おいしいよ花穂のアソコ。」
「だ、ダメ・・・花穂も出ちゃうよ・・・・お兄ちゃまみたいにたくさん出るよ・・・ああああああっ!!!」
体中にショックが走ったと思ったら、お兄ちゃまが射精したみたいに今度は花穂のアソコから透明の液がいっぱい飛び散ったの・・・。
「花穂も気持ちよくてイッちゃったんだね・・・感度いいんだ。」
これがイクってことなんだ・・・すっごく気持ちいい・・・お兄ちゃまが元気になるのがよくわかるような気がしてくる。
初めての快感のショックで体はぐったりし、ソファーの上に横たわってたらお兄ちゃまが
「花穂、お願いがあるんだ・・・もうここまで来たら・・・花穂とエッチしたい。」
「はぁ・・・はぁ・・・そうしたらお兄ちゃまもっと元気になるの?」
「う、うん・・・まあ若干違うような気もするけど」
「じゃ、じゃあいいよ・・・花穂の体で・・・お兄ちゃま元気になってね・・・・」
花穂はエッチなことはかなり疎いんだけどエッチってどうするかくらい知ってる。でもまさかこんなに大きくなったオチンチンを入れるなんて夢にも思わなかった。でもこうならないと花穂のアソコに入んないもんね。
「花穂・・・服脱がすよ・・・新しいユニフォームにシワがついちゃうから・・・」
「だ、ダメ!お兄ちゃま、恥ずかしい・・・それに・・・よくわからないんだけどユニフォーム着たままの方が興奮してくるの・・・」
「そうなの?・・・・じ、実は僕もなんだ・・・でも、ホントにいいの・・・?」
「うん・・・いいよ、こういうのってコスチュームプレイっていうんだよね・・・」
お兄ちゃまはボタンを外す手を止め、花穂の両足を開けると、そこに体を割り込ませてオチンチンを挿入し始めました。
「花穂・・・痛かったらすぐ言うんだよ・・・無理しないで・・・」
「大丈夫だよ・・・ほら、もうここまで来てるのに全然痛くない・・・」
オチンチンの半分以上がもう花穂のちっちゃなアソコに入ってる。でもまだ痛くない。大丈夫と思ったお兄ちゃまは一気に根元まで挿入し花穂のヴァージンを奪ってくたの。でも・・・
「あっあああああああっ!!んんんっ・・・んんんんんぅ・・・・くうっっっっっ!!」
話には聞いてたけど・・・すごい痛い・・・チア部の練習で怪我した時より数倍痛いよ・・・ホントは痛くてもう抜いて欲しいんだけど・・・お兄ちゃまにもっと元気になって欲しかったから花穂、我慢したの・・・
「だ、大丈夫!?痛かったら止めようか?」
「はぁ・・・はぁ・・・大丈夫だよ・・・大丈夫だから・・・お兄ちゃま・・・花穂のこと見捨てないで・・・」
痛くて涙声になってる。花穂が我慢してるのはもうばれてると思う。でも花穂の気持ちをわかってくれたお兄ちゃまがぎこちなく腰を振り始めました。
「ああっ・・花穂・・・花穂っ!!」
「あぐっ・・・・あぐっ・・・んんっ・・・はぁ・・・・はぁ・・・んんんっ!!」
ソファーをつかんで苦痛に耐える。でも全然気持ちよくならない。アソコを見られたり触られた時はあんなに気持ちよかったのに・・・奥をもっと抉ってもらったらもっと気持ちよくなると思ってたんだけど・・・泣いてるのがわからないように瞳を閉じて苦痛をじっと耐えよう。お兄ちゃまがイクまで我慢しなくちゃ・・・
「花穂、こっちを見て」
腰を使いながらお兄ちゃまが花穂を呼んでる。閉じていた瞳を開けてみると片手にビデオカメラを持ちながら花穂を責め続けるお兄ちゃまがそこにいたの。
「な、何してるの・・・!こんなトコ映さないで、恥ずかしいよ・・・あああああっ!」
「花穂ってさ、さっきビデオに撮られて感じてただろ。こうやって僕に撮られてるって思ったら感じてきて痛みも和らいでくるんじゃないかなと思ってさ・・・僕だけ気持ちいいのはずるいことだし花穂がかわいそうだよ。」
「ああっ恥ずかしいよ・・・・あああっ、あっ、あっ、あっ・・・・ダメ、ダメ!!」
ありがとうお兄ちゃま・・・花穂のこと想ってくれて・・・・
お兄ちゃまに応えるように恥ずかしさで痛みが和らいできたよ。それにお兄ちゃまが優しく突く度に・・・花穂、ちょっとずつ気持ちよくなってきたんだ・・・
「ねぇ・・・お兄ちゃま。お兄ちゃまの上で花穂が踊ってあげる。花穂のダンス大好きだもんね。」
二人がエッチしてる所がちゃんと映る位置にビデオカメラを置いて繋がったままお兄ちゃまの上に乗りました。そしてさっき踊ったみたいに腰をエッチに振ってみたの。さっきとちょっと違うのはオチンチンが気持ちよくなるように花穂のアソコで上下にしごくような感じで動いてるところかな。
「ああっあっあああっ!!お兄ちゃま・・・凄い・・・オチンチン硬くて熱いよ・・・あああっ!!」
「か、花穂・・・激しすぎるよ・・・!!」
「どう、気持ちいい?ああぁん・・・あぁっ・・・・あぁぁっ!・・・はぁぁあん」
興奮してきたお兄ちゃまがお尻を撫でながら花穂を下から突き始める。お互いのリズムが重なってすっごくいい。花穂もすっかり感じ始めてると判断したお兄ちゃまは起き上がって繋がったまま花穂を持ち上げると、立ったまま花穂を腰を使って責めてきたの。まるで駅弁の売り子の格好みたい。
「ああっ・・・奥まで届いてる・・・もっと突いて・・・もっと突いてぇ!アッ、アッ、アッ・・・!!」
腰の動きに合わせて喘ぎ声が出ちゃう。この格好でするのすっごく気持ちいいよ・・・
「だ、ダメだよ花穂、そんなに声出しちゃ近所に聞こえちゃうよ・・・・」
「だっ・・・だってぇ・・・気持ちいいんだもん・・・あっあああああぁっ!!」
「そんなエッチな花穂にはお仕置きおしなくちゃね・・・・」
激しく突きながらお兄ちゃまが歩き出し、繋がったままベランダに出ちゃった。
「ああっ・・・こんなトコだと人に見つかっちゃうよ・・・アアアッ・・・嫌だよ・・・ああん・・」
「花穂は見られたら興奮するんだろ?こうやったら近所の人に見てもらえるし、花穂のエッチな声が響き渡るよ・・・」
「ううっ・・・酷いよ・・・お兄ちゃまだけに見てもらいたいのに・・・」
声を抑えてがんばってお兄ちゃまの責めに耐えるんだけどやっぱり花穂興奮してくる。アソコがどんどん濡れてるのが何よりの証拠・・・
「ゴメンゴメン・・・冗談だよ・・・それに見つかる時は僕も一緒だよ。心配しないで・・・」
お兄ちゃまが優しく花穂にキスをしてくれる。もういいよ・・・花穂、大好きなお兄ちゃまだったらどんな恥ずかしいことでもしてあげるからね・・・
「んっ・・・んんっ・・・お兄ちゃま・・・お願い、ソファーに戻ろう。花穂またイッちゃいそうなの・・・」
「うん、僕もそろそろ限界なんだ・・・」
また激しく突きながら今度はソファーに戻る。するとお兄ちゃまが最後は後ろから花穂を突いてイキたいってお願いしてきの。まるでワンちゃんの交尾みたい・・・
「こ、こうかな?もっとお尻突き上げた方がいい?」
ビチョビチョのアソコがもう丸見え。このままずっと見て欲しいけどお互いもう限界が近づいてきたから・・・
「花穂・・・一気にいくよ・・・激しくいくからね・・・」
オチンチンを挿入するとお尻を鷲掴んで本当に激しく突きまくってきたの。突くたびにスカートからお尻が見えたり隠れたりしてお兄ちゃまを興奮させてる。それが証拠に突くたびにオチンチンが大きくなってるよ・・・・
「アアアアッ・・凄い、感じちゃうよ・・・花穂壊れちゃうよ・・・あああっ・・・あっ、あっ、あっ!!」
「もっとエッチな声聞かせて、花穂・・・・」
「あああっああっあああっんんんっんんっ・・・・んんっんっんんんっ!!!」
ユニフォームの胸元がはだけてオッパイを揉みはじめている。硬くなった乳首を指先で摘まれると、もっともっとエッチな気分になってくる。
「花穂・・・エッチな顔がすっごくカワイイよ・・・ビデオに撮ってあげる。」
ビデオカメラをまた手にとると今度はズームで花穂の感じてる顔を撮影したの。
「アアアアッ・・・んんんんっ!!・・・花穂・・・おかしくなっちゃう・・・・」
「凄い・・・締まる・・・最高だよ花穂のアソコ・・・突くたびにエッチな汁が飛び散ってるよ・・」
今度はお兄ちゃまがカメラをアソコに近づけてちっちゃい花穂のアソコがおっきいオチンチンを咥えてる様子をしっかり記録に残してる。2人があまりにも激しくエッチしてるから飛び散った花穂のエッチなお汁がカメラのレンズにかかっちゃった。
「はぁ・・・はぁああああん・・・・そ、そんなトコばっかり映さないでもっと花穂を撮って・・・あああん」
振り向いてお兄ちゃまにお願いする。
花穂のエッチなお顔見て欲しいんだもん。
「か、花穂・・・その仕草・・・最高にカワイイよ・・・僕にエッチな顔よく見せて・・・」
「うん見てぇ・・・もっとエッチな花穂を見てっ!!あああああっ・・・・あああああっ」
花穂は男の人を喜ばせる仕草が得意なのかな?さっき精液を舐めた時もお兄ちゃま興奮してたし・・・
「花穂・・・また出そうだ・・・」
「はぁ、はぁ、はぁああああん!・・・最後は花穂が頑張るね・・・そして・・・一緒にイこうっ!ああああっ!!」
お互いが激しく腰を振る。本当にワンちゃんの交尾みたいに・・・激しく・・・理性がなくなったように・・・
お兄ちゃまもカメラを置いて本格的に責める。部屋中にカメラが回る機械音、パンパンお兄ちゃまにお尻がぶつかる音、グチュグチュとアソコ同士が重なり合う音、そしてお兄ちゃまと花穂の淫らな喘ぎ声・・・
そんな音を聞いてるともう興奮が最高潮になる。さっきから思ってたんだけど花穂ってひょっとしたら変態さんなのかな?
「花穂・・・・花穂っ!!イクよ・・・イクよ・・・くっ!!」
「お兄ちゃま・・・来てぇ!!花穂にいっぱい出してぇ!!はぁあああああああああっん!!!!」
さっきみたいにたくさんの精液が今度は花穂のアソコに流れ込む。花穂のちっちゃなアソコでは全部受け止めることができなくて精液が溢れてソファーにポタポタ落ちてる・・・とてもエッチだね・・・2人で一緒にイクことができてほんっとに幸せだよ・・・
『あああっ、あああぁっダメ、ダメぇ・・・』
『花穂・・・気持ちいいよ・・・』
「すっごいね、お兄ちゃま・・・まるで別人みたい・・・」
「ホント、花穂がこんなにエッチになるなんてね。」
今お兄ちゃまと花穂はさっき撮影した二人がエッチしてるビデオを寄り添って見てるの。こんなによがり狂ってたなんてホント信じられない。ビデオに写った花穂は自分で言うのもなんだけど大人っぽくてすっごくエッチ。お兄ちゃまが興奮しちゃうのもよくわかるよ。
「でもさ、ゴメンね。エッチしたせいでユニフォームがシワだらけでおまけにエッチな汁でべとべとにしちゃって・・・」
「いいよ。お兄ちゃまのエッチした後が残ってるって思ったらもっと頑張れる気がするよ。あ〜あ、ホントはあのままでもよかったんだけどな〜」
「ダメだよ花穂・・・それってユニフォームダメになっちゃうよ・・・」
「そうかな・・・?」
「でもその気持ちは嬉しいよ」
「お兄ちゃま・・・」
そっと優しく抱きしめてくれる。ユニフォームを洗濯してるから今はお互い全裸なんだけど・・・
さっきからおなかの辺りに熱いものが当たってる。なんだろ、これ!?
「あ〜っ!お兄ちゃま、オチンチンがまた元気になってる!!」
「ビ、ビデオ見てたらまた興奮しちゃってさ・・・」
「また・・・する?」
「だ、ダメ、勘弁して!!体が持たないよ・・・・花穂、ちょっと待て」
「お兄ちゃま・・・またエッチして花穂で元気いっぱいになってね・・・」
ゆっくりとお兄ちゃまのオチンチンをしごき始めました。
新しいユニフォームが来てほんとにうれしい。こんな関係に進展できたし・・・お兄ちゃまをもっと元気にすることができる方法がわかったし・・・ね!
もう花穂が突かれっぱなし責められっぱなし状態ですね。バカバカしくしたくて、花穂の口から「これってハメ撮りだよね」みたいなセリフをいれたかったんですが無理でした(笑)。本番はバカっぽくするのは難しいです。花穂がエッチに無知なだけに何処までギャグっぽくできるかがこの作品の私なりの課題でありテーマでした。「もっと真面目にやれ!」「どこがバカバカしいんだ!!」と思った方すいません・・・
実はこの作品、結構前に作ったもので、衛のSS後編の編集の合間をぬって作成したものです。
結構長くなってしまった為、前・後編に別けました。本来は前編のみで終了のつもりだったんですが・・・
最後になりましたが本作品を読んでくださった方、心より感謝申し上げます!!