free hosting   image hosting   hosting reseller   online album   e-shop   famous people 
Free Website Templates
Free Installer

←前  次→


ハーレムひなた荘 モトコ編
バズラー/文


 「はうっ!?せんぱいっ!いくっ・・・いっちゃいますぅぅぅ・・・」

 ぴくっ・・・

 「けーたろ・・・あたしにも・・・」

 ぴくぴくっ・・・

 「けーくん・・・膣内[なか]に・・・」

 ぷちっ・・・

 「うらしまぁぁぁ!!!」

 モトコ、キレる。

 「なんだい?モトコちゃん」

 「浦島・・・貴様は、なる先輩やむつみさんをてごめにするだけでは飽きたらず・・・罪のない少女まで襲うとは・・・ゆるさん」

 「おかしなこと言うなあ。しのぶちゃんも喜んでるじゃないか」

 「さいしょは痛かったけど、堕ちればそれで・・・気持ちいいんですよ」

 しのぶは景太郎にしなだれかかる。

 「いっ・・・いたいけな少女をここまで破廉恥な女にするとは・・・うらしま・・・覚悟」

 モトコはそばにあったモップをかまえ、

 「ちょっ・・・モトコちゃん・・・」

 「斬岩閃!」

 モトコは有無を言わさず奥義を発動させる。

 「きゃあぁぁぁぁぁ・・・」

 だが、ふっとばされたのはしのぶだった(笑)

 「へっ!?しのぶ!!」

 驚き、自責の念にさいなまれるモトコ。

 「なっ・・・なんてことだ・・・この程度で動揺してしまうとは・・・くっ!」

 それもあるが、一番の理由はモップを使ったことにある。形状がいびつなため、波動がへんな軌道をたどってしまったのだ。

 「ひどいことするわね・・・モトコちゃん」

 なるがじと目でにらむ。

 「けーくんとちがって不死身じゃあないんですから」

 むつみも、たしなめる。

 「これはお仕置きが必要だね」

 お約束なセリフを言う景太郎(笑)

 「くっ・・・来るなぁ・・・」

 モトコの視界は、景太郎の肉棒でいっぱいになった。

 「いいかげん溜まってるんだよねぇ・・・膣内[なか]に射精[だ]してあげるよ!」

 「いっ・・・いやあぁぁぁぁ・・・」

 驚いたことに、景太郎はいまだに射精していなかった。普通なら、力尽きてもおかしくないほどヤりまくっていたというのに。射精感のコントロールは完璧なのか。さすがは不死身。肉棒も不死身なのだろう(笑)

 モトコはついに景太郎に捕まった。景太郎が身体に触れると、抵抗できなくなってしまったのだった。

 

 *

 

 つつつ・・・

 景太郎の舌がモトコの身体をつたう。

 「はあはあ」

 おへそをぴちゃぴちゃ舐め、首筋も舐め、モトコはじょじょに性感帯を開発されていった。ちゅぷちゅぷちゅぷ・・・

 手の指や足の指をしゃぶる景太郎。

 「やだ・・・きたない・・・」

 手足の指もほどなく性感帯となった。

 手の脇から関節の・・・皮が薄くなって関節の骨の隆起が直接感じられるところまで、ていねいにていねいに舐めあける。

 「はああ・・・あう・・・」

 モトコのあらゆる部分は性感帯になってしまった。

 「モトコちゃんは胸大きいねぇ(もみもみ)」

 「はあはあはあ・・・くっ」

 執拗に胸をもみはじめる景太郎。

 「ちくびもこんなになってるよ」

 「ああ・・・は」

 モトコの乳頭も真っ赤にふくれ上がっている。

 「あそこもこんなにぐちょぐちょ・・・」

 「はあ・・・あ」

 秘所は湿り、雫が床に滴り落ちる。

 「さて、そろそろ・・・」

 親指と人さし指で乳頭をつまむ。

 「(びくうっ)ふあっ!?」

 もう一方の乳頭も唇でついばんだ。

 「(びくくっ)ひあぁ・・・ああん・・・あっ・・・」

 ぴちゃぴちゃぴちゃ・・・

 乳頭を舐めまわす。

 「あん、はあぁ・・・ふぁっ!?はうん・・・」

 「いい声で鳴くじゃないか・・・モトコ」

 ころころころ・・・

 乳頭を舌で転がす。

 「ひあああん・・・」

 秘所に手をあてがう景太郎。

 「はあ・・・っ!?そっ、そこは・・・」

 クリトOスをつまむ。

 「(びくうっ)ひっ・・・きゃあああああ・・・はう・・・」

 気を失ってしまうモトコ。

 「ははっ・・・少し刺激が強すぎたかな?」

 「どうするの?けーたろ」

 なるが質問する。

 「そうだな・・・なる、モトコが起きるまで遊んでやるよ」

 「ほんと!?」

 嬉しそうに微笑むなる。

 「むつみもあとで遊んでやるよ」

 「ああ・・・けーくん・・・」

 四つん這いのなるの秘所に挿入[い]れる景太郎。蹂躙する肉棒。

 「ああっ!いいっ!いいのぉ・・・」

 よがるなる。

 「うっ・・ううん・・・」

 モトコもようやく目が醒めた。

 「・・・え?きゃあ!」

 眼前に広がる痴態。普段の彼女からは想像もできないほど、かわいらしい悲鳴をあげるモトコ。

 「モトコちゃん・・・よく見ててね」

 じゅぶじゅぶじゅぶ・・・

 なるを激しく責める景太郎。

 「いいっ!いくっ!いっちゃうぅぅぅぅぅ・・・あくぅ・・・」

 絶頂に達するなる。

 「さあ・・・今度はモトコちゃんの番だよ」

 「いやぁ・・・」

 景太郎は仰向けに寝る。天に向けてそびえ立つ肉棒。

 「さ、この上に乗って」

 「いやぁ・・・ん・・・ああ・・・」

 景太郎にまたがり、肉棒を自分の秘所にあてがうモトコ。

 じゅぷ・・・ずぷずぷずぷ・・・

 「く・・・はああああ・・・!」

 じゅくじゅく・・・ぐぷぐぷぐぷ・・・じゅぶじゅぶじゅぶ!

 激しく動くモトコ。

 「ああ・・・身体が勝手に・・・」

 「くぅっ・・・最高に締りがいいよモトコちゃん!それにしても、自分から動くなんて・・・モトコは淫乱なメス犬なんだね・・・(くっくっくっ)」

 「・・・!?そっ、そんな・・・」

 「モトコのお姉さんもがっかりするだろうなぁ・・・口だけは達者で本当は淫獣だったなんて・・・(くっくっくっ)」

 モトコは自分から快楽を求めたのだ。モトコの、大和撫子としての自我が崩れていく。

 「安心して、モトコちゃん。ぼくはそんなモトコちゃんが好きだよ!」

 天使のように微笑む景太郎。壊れた自我の上に景太郎の慈悲が満ちていく。やってることは悪魔そのものだが。

 「ああ・・・うらしま・・・」

 「いかせてあげるよ。天国に」

 上から突き上げる景太郎。完全に、射精感をあおるための動きである。

 じゅぶじゅぶじゅぶ!

 ぱんぱんぱんぱん!

 「はっはっはっ・・・あっ、ああ・・・は・・・くっ・・・ふ・・・ふあっ!はあ!あっ・・・あぁぁぁぁぁ!」

 子宮を突き上げられ、快楽の渦にさいなまれるモトコ。

 「うっ!射精[で]る!」

 びゅくっ!びゅるびゅるびゅる・・・

 こぷこぷこぷ・・・

 「はぁっ・・・は・・・」

 精液がモトコの子宮深く注入される。モトコは、幸せに満たされる気分で気を失った。

 

 つづく

 


解説

 バズラーです。最初モトコはきらいだったけど、メイド服着たあたりからやられてしまいました(笑) モトコ最高!

 2001年8月27日 バズラー

 


感想メールを送る

 お名前:
 

 メールアドレス(記入しなくてもOKですが、そのかわり御返事が書けません):
 

 メッセージ:
 

 

掲示板に感想を書く

戻る