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「ひぐぐぐっ」
ぶちっ・・・ぶちぶちぶちいっ!
「やあああぁぁぁぁぁ・・・」
少女の絶叫が辺りにこだまする。一同は沈黙し、男はせせら笑っていた。
「ねえ、けーたろ。なんか肉が裂けるような音がしたけど?」
なるが心配そうにたずねる。
「もっとやさしくしたほうが・・・」
「だいじょうぶ、だいじょうぶ。これから快楽の海に沈めるんだから。痛いのは一瞬のほうがいいだろ?」
景太郎はしのぶの秘所から、破瓜の血をなめ取った。なるとむつみも、しのぶの身体をなめはじめた。
「あっ、うん・・・」
強烈で後を引いている痛みと、くすぐったさで声をもらすしのぶ。
かりっ・・・
「(びくぅっ)はう!?」
突然、なるとむつみが、しのぶの乳頭をやさしく噛んだ。のけぞるしのぶ。
ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ・・・
「あん、はああ・・・」
しのぶの乳頭は愛撫を受けるうちに、すっかりたってしまった。
「そろそろ痛みもひいたかな?」
景太郎は自分の肉棒をしのぶの秘所にあてがった。
「いっ、いやあぁぁ・・・」
フラッシュバックする、破瓜の痛み。
「だいじょうぶ、だいじょうぶ。痛くない・・・」
じゅぶっ・・・じゅぶじゅぶじゅぶ・・・
「はうううん、あふ・・・」
きゅるっ・・・
しのぶの膣壁が、景太郎の肉棒を締め上げる。
「ははっ、きつきつで、ぬるぬるしてて、最高だよしのぶちゃん」
「あん、あっ・・・ふあっ!?あああああっ!」
景太郎は激しくピストン運動をした。自分の肉棒で、膣内をはげしくまさぐり、子宮の隔壁をゴリゴリと蹂躙する。
「あああああっっ!ふあああ!あひっ、あひっ、あひっ、あひゃああぁぁ!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!
肉と肉のぶつかる音が鳴り響く。しのぶは急速に登りつめていった。
ずぷぷぷぷ・・・「あっ・・・」
あと少しでイけたのに、景太郎は肉棒を、ゆっくり引き抜きはじめてしまった。ゆっくりゆっくりと。
「あああああ・・・」
ずぷぷぷぷ・・・
「はああああ・・・」
ずぷぷぷぷ・・・
まだ抜けない。しのぶは、さんざん引き抜くときの摩擦を感じ、愛液をゆっくりかき取られていく。膣壁は、取り留めなく愛液を分泌し、景太郎の肉棒を放すまいと締め上げる。
「はう」
じゅぽん・・・
「ふう」
「せっ、せんぱい・・・」
「んー、どうしたの?しのぶちゃん」
しらじらしく尋ねる景太郎。
「あっ、あの・・・」
「ちゃんと言わないとわからないよ」
言うやいなや、肉棒をおOんこに擦りつける景太郎。
「はああ・・・それぇぇぇ・・・」
「どれ?」
「はうう、はあ!」
激しく擦りつける景太郎。
「いっ・・・いれてぇぇ・・・あくぅ・・・」
「だからどこに?(にやにや)」
「ここに・・・」
「なにを入れるの?(くっくっくっ)」
「あうう・・・あっ、あたしの・・・あたしのおまんこにせんぱいの"おちんちん"をぶちこんで!」
一同、驚愕。カオラですら唖然としている。ただひとり、景太郎だけは必死に笑いをこらえていた。
「"おちんちん"だなんて懐かしいな。ぼくは肉棒っていってるけど」
あっさり堕ちたな・・・くっくっくっ・・・
景太郎は言われたとおり、しのぶのおまんこに自分の"おちんちん"をぶちこんだ。
「あっ、はっ、はあああああああ・・・・・・・」
景太郎はしのぶを激しく責めたて、しのぶの意識は一気に飛んだ。
どーも、バズラー星を追放されたバズラー(18)です(笑)しのぶちゃんいいですねぇ。いぢめて電波と守って光線いっしょに出してますしね!(笑)
これは虚ろな瞳様に投稿した物のしのぶ編です。
つぎはモトコです。虚ろな瞳のBbsでリクエストがあったので、ゆっくりじっくり、ねちっこく堕としていきたいと思います。
2001年8月27日 バズラー
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