| free hosting image hosting hosting reseller online album e-shop famous people | ||
![]() ![]() |
||
二人の少女と交尾を済ませた。残る牝は二人。
2−B組の虹野沙希。17歳の少女である。 形の良い胸と吸い付くような肌が
おいしそうな娘である。
その娘が今目の前でペニスのピストン運動に甘い吐息を吐いている。場所は保健室。
ぬっちゅぬっちゅぬちゅう
M字に開脚した沙希の陰唇をさんざん舌でもてあそんだ後、
いきり立った男根を挿入した。 いわゆる正常位での交尾である。
「ああっ ふぐぅ、うう・・・おあっ!」
処女を散らされた痛みが未だ残っているようだ。
「痛いか?沙希。」
「ああっ、ちょっとだけ・・・いたいです・・・でも、あなたが、私の子供の
父親のあなたが良ければ、私はそれでいいです・・・」
沙希のけなげな言葉にいやがおうにも射精感が高まる。 しかし、もう少し子の娘の膣
をかきまわしたい衝動に駆られ、射精をこらえる。
「沙希、お前はきっといい母親になれる。」
「はぁ、はい、きっと元気な仔を産みます・・・うあぁ!」
久々に本気で女を孕ませたくなったので、出きるだけ多くの子種を卵子に
送りこむために、亀頭を子宮にめり込ませるようにペニスを突いた。
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ
「よーし、出すぞ! 沙希!望みどうり孕ませるから、子宮の中にたくさん
子種を注ぎ込むからな!」
「あああああああ!中に、中に精子を射精してください!!」
ゴピュっ! ゴピュっ! ゴプっ! ビュービューッ!ビューッ!
「ふわぁあああああああ・・・」
普段より多くの子種が吐き出される。あまりの快感に頭の中が真っ白になり、
尿道の中を強烈な勢いで子種汁が通りすぎて行くのを感じる。
沙希も子宮をぺちぺちと子種汁が打つのを感じて背を大きくのけぞらせる。
「あおお、あなたの・・・あなたの精子を子宮に感じます・・・
どくどく出てます・・・私、妊娠するんですね・・・」
「いまごろ沙希の卵子に入り込もうとしてる頃だろう。」
ドピュッドピュドピュ
「あーー・・・」
豪快に子宮に射精された沙希は、目もうつろとなり、卵子に群がる精子を感じながら
感じながら放心していた。相当な量の子種を出したと思ったが、膣口からは不思議と
それほど多くの精子は流れ出してはいなかった。
全て子宮に流れ込んだのだろう。
「ふう、三人終わったか・・・」
「あの、待ってください」
「私、あなたに気に入ってもらえたら、あなたの妻になれると聞きました。
私は妻になりたくて頑張ったつもりです。
妻が無理なら愛人や奴隷でもかまいません。私をそばにおいてください。」
「ああ、考えておくよ。」
(正直、いい女だな)
後で校長に沙希をもらえるか聞いてみようとおもいつつ、その場を後にした。
まだ一人残っている。2−F組の娘、井上涼子だ。
しかし、さすがに立て続けに交尾をしてはもう限界である。
そこで、少し違う種付けをしようと思い、葵に道具を用意させた。
放課後、女子更衣室に呼び出しておいた井上涼子が、その場に現れた俺に言った。
「あなたが例の男ね。校長からその話しを聞いたときには驚いた・・・
こんな世界事情とはいえ、私は自分の好きな男の赤ん坊を産みたいの。
だから、あなたの話しはお断りします。」
「ああ、そうかい。」
きりっとこちらをにらんでいる涼子の姿に、こちらのサド意識は
どうしても高まってきてしまった。
「いいこと教えてやるよ。こんなご時世だ、子供を作らないと国が滅びてしまう。
だから政府はある制度を進めているんだ。一人産めばいくら、っていう賞金・・・
みたいなものだな。君の学校の校長はそれを狙ってるんだよ。」
「!?」
涼子が言葉を失う。
政府は結婚を廃止し、とにかく子をたくさん残させる彩策を打ち出した。
むろん養育費の援助を子を産んだ女に与えるという制度つきである。
人々の倫理観も変わり、女たちは少しでも優秀な男の子を残そうと考えるよう
になったのだ。もう恋愛して愛した男の子供を産むという考えの女は少数派と
さえ言える。
仔を産ませて欲しいと哀願する娘が多い中、
久々に拒む女にあって何やら興奮してくる。 正直強姦は嫌いではない。
「お前も良く考えるんだな。この状況で、はいわかりましたってすごすご帰る男
がいるわけないだろう?覚悟を決めるんだ。」
こう言って涼子に近づくと、涼子はやっと恐怖を感じたか、一歩二歩と後ずさりする。
「い、いや、来ないで・・・来ないでよ!」
「お前にはバツとして屈辱的な方法で妊娠させてやるよ。」
ゆっくりと逃げている涼子の腕をつかむと、強引にパンツを破り取り、
キスをして、舌をからませる。
「んふ、むふっ や、やめて!コンなことして、絶対復讐してやるんだから!」
「ふう、いい唇だ。男を喜ばせる唇だ。」
無理やり仰向けに机に伏せさせると、
さっと左足をつかみ机の脚に結びつけ、右足も同じように結びつけた。
「こっこんな・・・恥ずかしい・・・お願いだから、後生だから許して・・・」
完全に自由を奪われて、さすがに弱気になったか、哀願しながら涙を流し始めた。
オレはかまわずスカートをめくって陰唇があらわになるようにした。
「いいカッコだぞ、涼子。」
葵に用意させた巨大なバイブにローションを塗りこみ、涼子にバイブを見せた。
涼子は仰天したような顔をしていった。
「そ、それをどうするの!?」
「なんだ、知らないのか?これはバイブってもんさ。今から使い方を教えてやるよ。」
「そんなの知ってるわよ! うあぁ!」
問答無用でバイブを膣に挿入すると、涼子のヴァギナはバイブを吐き出したいのか
取りこみたいのか、プルプルとこの擬似剛直を受け入れようとしている。
「おうおお、はぁはぁ、おねがい、たすけて・・・」
「処女じゃないのか。処女をバイブで破ってやろうとおもったのだが・・・
まあいい。」
そういうとバイブを猛烈な勢いで抜き差しした。
ズプ ズプ ズプ ズプ ズプ ズプ
「あっ あっ ああっ ふぐぅっ うああ! いやあ・・・許して・・・」
バイブだと現実の交尾ではありえない速さで動くため、
涼子は未知の感覚と戦っているようだった。
「うあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
抜き差しのタイミングと供にうめいているのが可笑しい。一通り抜き差しをした後、
1番奥までその棒をうずめて、振動のスイッチを入れた。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
「ああああ、ふあぁあああ・・・ イク、イクゥ〜!!!」
叫んだあと背中をのけぞらせ、びくびくと痙攣をしていた。
バイブを抜き取ると、ぱっくりと膣口が開き、
ヴァギナの奥のほうまで丸見えとなっっていた。
「葵、例のもの持って来い。」
こうつげると、葵は巨大な注射器を二つ持ってきた。
涼子はこの異様な器具を見て目を丸くする。
「涼子、この中には新鮮な俺の子種が入ってる。今からこれをお前の子宮の中に
たっぷりと注いでやるからな。」
「えっ・・・いや、いや!いやよぉーーー!そんなの絶対いやよーーー!」
涼子は必死でそれを拒むが、
いかんせん自由を奪われていてすべてがむだなのが物悲しい。
「じゃあ早速一本目な。」
注射器の先端にペニスの形状をした模型を取り付ける。ちょうどペニスが射精をする
ように精子が飛び出すような仕組みである。
ぱっくり開いた膣工であってもその注射ペニスは太すぎるようであった。
それを挿入すると、暴れていた涼子の体がぽんっと跳ねる。
「うああああああああああああ!」
「おれのチ○ポじゃ無いからな、子宮口の場所ガよくわからん。」
というと、わざとらしく注射器をマ○コのなかでかき混ぜる。
「ふぁああ、おねがいおねがい、中に出すのだけはゆるして・・・」
「そんなにいやなのか・・・じゃあ条件を出してやる。」
そう言ってオレは手を止める。
「はぁはぁ、条件ってなに・・・?」
「この注射器のなかのオレの精液を全部飲め。そうしたら許してやる。」
といい、一本はマ○コのなかに挿入したまま、もう一本を口に入れた。
「涼子、いいな?」というと、涼子は上目遣いでうなづく。中出しさえされなければ
なんでもするようだ。
オレはうなづいているのを見て間髪いれずに注射器から精液を射出した。
その精液は浮浪者や中年親父の精液を無作為に混ぜただけの代物であり、
強烈な臭いを放っている。
強烈な臭いと濃さに涼子が驚き、最初の一撃を吐き出した。
「げぼっ!ゲフゲホ! いやあ、こんなの・・・」
「吐き出すな。次ぎ吐き出したら胎内に子種を出すぞ。」
「いやっ!わかりました、飲みます・・・飲みますから、それだけは!」
それを聞いてオレはさっきよりも多くの精液を口内に放った。
「グフッ!・・・ゴクっゴクっゴキュっゴキュっ」
のどを鳴らして精液を飲み干していく涼子を見て、言い得ぬ征服感が襲ってくる。
「はぁっはぁっ、これで、許してくれるのね・・・」
「オレは許しても、葵が許してくれそうも無いな・・・」
アイコンタクトで部屋の外の葵を呼び出すと、葵が部屋に入ってきた。
もう一度葵にアイコンタクトをすると、葵が注射器ペニスをピストンさせ始めた。
「えっ?えっ!? そ、そんな、やめて・・・
ああっ あっあっあっあああっ」
じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ
「や、やっ、約束がちがうよ・・・」
「俺に言われてもなあ・・・うらむなら葵をうらめ。」
葵は微笑しながらペニスを出し入れする。
じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ
「あっあっあっあっあっあっああっ」
最期にオレが葵にうなづきかけると、葵もうなづきかえし、力いっぱい注射器を
押した。
ビュー!ビュー!ビュー!ビュー!ビュー!ビュー!ビュー!
普通の射精ではありえない勢いで子宮を打ちつける子種汁に、一瞬、涼子は言葉を
失い、その後叫んだ。
「いやぁああああああああぁ!あああああああああああああああああ!
ヒィイイイイイイイ!!!」
ビュー!ビュー!ビュー!
「あーーーー・・・ああーー・・・あー・・・」
「どうだ、子宮を精子が打つ感覚は・・・」
「子宮に精子が染みていってきもちいいでしょ・・・?うらやましいわ、
ご主人さま、今度私にもこの責めをしてください・・・」
大量の精液が卵管まで行き渡っていたらしく、ペニスを抜くとだらだらとだらしなく
精子が膣口から溢れ出した。ぱっくり開いた膣口からたれ流れる精子をもったいなさ
そうに葵がなめている。
「葵、ちょっと脱いでくれ。」
「はい。」
ボーっと虚空を見つめている涼子に葵の体を見せた。
「涼子、良く見るんだ。葵はオレの子を孕んでいる。もう6ヶ月だ。
少し腹が膨らんでるだろ? 涼子もこうなるんだ。オレの子供を身篭り、
おなかを膨らませて、子を産むんだ。だから、良く見ておくんだ。」
葵の体を見つめながら、涼子の目から光が失われていった。