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陵辱メモリアル もっともっと陵辱
ハーデス/文


 30万ヒット!

 おめでと〜ございます〜おめでと〜ございます〜

 いつもより多めに輪姦しておりま〜す\^o^〆

 ※尚、この作品は屈辱メモとは関係ありません!皆さん、頭を切り替えて下さい(^^;)

 

 ♪輪姦 陵辱 最初に〜犯りだしたのは〜♪

 誰なのかしら かけられていく〜♪

 く・つ・じょ・く・メモリアル♪

 今日も鏡の前で 足を拡げられ〜♪

 ピンクのイチジク シネマジック♪

 悪臭のコロン♪

 茫然 屈辱 絶望 陵〜辱〜♪

 こんな姿〜 見られ〜た〜くな〜い〜♪

 (レイプ ザ チャンス)調教は上出来〜♪

 (ブレイク ユア ハート)責め具はOK〜♪

 危険〜な予感〜 哀泪に乗せ〜て〜♪

 (トライ ユア ゲーム)制〜服のリボン♪

 (テル ユア スレイブ)ほどか〜れかけたら♪

 今日から始まる ナイトメア ドリ〜ム♪

          (間奏)

 おトイレ 我慢してるの 貴方は気付いているの〜♪

 とぼけてるの 我慢も限界〜♪

 りょ・う・じょ・く・メモリアル〜♪

 そっと机の中に 写真忍ばせ〜♪

 グリセリン込めて エネマジック〜♪

 とっておきの恥辱〜♪

 妖しく 微笑む 貴方が 吐き出〜す〜♪

 熱い汚濁〜 感じるほどに〜♪

 私の中が〜突き上げられる〜♪

 (レイプ ザ チャンス)きっと汚される〜♪

 (ブレイク ユア ハート)犯されてるから〜♪

 男の下で〜終わるの待つわ〜♪

 (レイプ ザ チャンス)調教は上出来〜♪

 (ブレイク ユア ハート)責め具はOK〜♪

 今日から始まる ナイトメア ドリ〜ム〜♪

          (間奏)

 茫然 屈辱 絶望 陵〜辱〜♪

 こんな姿〜 見られ〜た〜くな〜い〜♪

 (レイプ ザ チャンス)調教は上出来〜♪

 (ブレイク ユア ハート)責め具はOK〜♪

 (スレイブ ユア ハート)危険〜な予感〜 哀泪に乗せ〜て〜♪

 (トライ ユア ゲーム)制〜服のリボン♪

 (テル ユア スレイブ)ほどか〜れかけたら♪

 今日から始まる ナイトメア ドリ〜ム〜♪

 (レイプ ザ チャンス)陵辱の予感〜♪

 (ブレイク ユア ハート)掛けられてく汚濁〜♪

 (レイプ ザ ゲーム)自分でも判る お腹の痛み〜♪

 (トライ ユア ゲーム)冷や汗一つ〜♪

 (テル ユア スレイブ)濁流噴き出し〜♪

 確かな汚辱 ナイトメア ドリ〜ム〜♪ 

 

       〜陵辱メモリアル・30万の悪夢〜

 

 メロンパンドーム・・・・きらめき高校に近いこのドーム内は今、凄まじい熱気に包まれていた・・・・・

 純「くっくっく・・・・なかなか壮観だな!涼」

 涼「ええ・・・くっくっく・・・所でどうですか?そちらの子は?・・・ね?兄さん?」

 純「ああ・・・いいぜぇ・・・くっはっっはっはははっはは!!!」

 涼「しかし、兄さんも困った人だ、いきなり外国から帰ってきたらこんな事しでかすなんて・・・ね?」

 楓子「もう・・・ヤダァ・・・やだモン!痛いのォ・・・」

 未緒「や、止めて下さいぃ・・・ぁぁ・・・そんな小さい子まで・・」

 涼「ほらほら・・・人の心配してる余裕は無いですよ!くっくっく・・・なんだか、そろそろ催してきた様な気がしますね・・・兄さんはどうですか?」

 純「くっく・・・じゃあ、連れションとしゃれ込むか!涼!」

 ジョロロロォォォォーーーー・・・・・

 楓子「ヒッ・・な、なにィ?・・・お、お腹がぁ・・・」

 未緒「!!や、止めて下さい・・・汚い・・・ぅぅ」

 肛門に剛直を突っ込まれたまま、放尿され、楓子はお腹に拡がっていく汚水の正体が分からず、ただ怯えていた・・・未緒は運悪く理解したようだ、汚辱感に咽び泣いている・・・だが、まだ始まったばかり・・・・・

 涼と純、極悪兄弟はこの狂宴の主催者だった、お気に入りの2人を連れ、ドーム内に設置された、特設会場の上に組まれた櫓の上で、未緒とまだ、幼い楓子を犯していた・・・・・下は更に酷い!

 詩織「メ、メグ・・・ぁぁ・・・だ、だめ・・・」

 No.35「おらあ!まだまだ、始まったばっかだぜ!」

 愛「し、詩織ちゃ・・・・ひやぁぁ・・・くぁぁ!!」

 No.57「人を気にしてる場合じゃねえぞ!」

 沙希「嫌ぁ・・・イヤァ・・・・・ぅぅ・・・こ、こんなの」

 No.69「後がつっかえてんだ!1人4分以内なんだからよ!急げよ!」

 彩子「HYAAAAA!ノー!や、止めてぇ」

 No.74「ノーじゃねえんだよ!ノーじゃよぉ!」

 結奈「や、止めなさい!・・グゥゥ・・・せ、洗脳・・・す、するわよ!・・・ぐぅぅ・・・」

 No.94「ひゃはは!、洗脳だぁ?・・・狂ってんのか?この女!」

 魅羅「あ、あなた達・・・こ、こんな事して・・た、ただで・・・んぐぅぅぅ!!」

 No.107「おしゃべりする暇あんなら、さっさとくわえろ!」

 夕子「ちょ、ちょっと・・・幾ら何でも・・・やばすぎ・・・クヒィ!」

 No.124「遊んでそうなわりにゃいい感じじゃねえかよ!オラァ!!」

 ゆかり「や、止めて下さいませぇ・・・ヒグゥゥ・・・」

 No.133「くうぅ・・・すげえ締まり・・・もうとっくに処女膜破ってんのにまだ血が出てやがる!」

 望「や、止めろぉ!止めてくれよぉ!」

 No.150「まだまだぁ!へへ、男みてぇえな格好のくせしていいもんもってるじゃねえか!」

 見晴「んぐうぅぅ・・んんっ・・・・」

 No.172「ほらほら!舌を使え!舌を!へっへ髪の毛が輪っかになってるから掴みやすいな!いくぞ!吐いたりしやがったらこのまま髪の毛むしり取ってやるからな!」

 レイ「き、君達!ボクを誰だと・・・ぐぅぅ・・がぁぁぁ」

 No.199「知るか!んなこたあ!さっさとくわえろ!おい!誰か!尻穴が開いてるぞ!つっこんじまえよ!」

 優美「た、助けてぇ・・お兄ちゃぁん!・・・うぇぇぇ・・・ひぐぅ!」

 No.201「ガキ抱いてる見てえだな!ま、あっちは本当のガキか・・・ひゃははは!!」

 特設会場の向かい正面、更に酷かった!

 光「公人ちゃん・・・た、助け・・・ぐぅぅ!!」

 No.257「クゥゥ・・・ちっちぇぇ!今にも俺のがちぎれそうだぜ!」

 琴子「ヒィィィ!・・い、痛ァァ・・・うぇぇん!」

 No.278「ま、チャイルドですからね!くっく・・・このままじゃ、膣が裂けますねぇ!」

 美幸「あにゃぁぁぁ!あ、あたしってば・・・不幸・・・ぅぅ」

 No.390「ひゃはは!不幸なのはお前だけじゃえさ!此処にいる女、みんな不幸だ!」

 茜「お、おにいちゃ・・・た、たす・・・んむぅぅ!」

 No.516「ほらほら!将来のためにも今の内からおしゃぶりの特訓だよ!」

 ほむら「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 No.681「血塗れだな!裂けちまってるぜ!けっ!気ぃ失ったか!泡吹いてやがる・・・」

 美帆「よ、妖精さん・・・助け・・・ぐうう」

 No.851「気、狂ったのか?!このガキ、おい、鎮静剤持ってこいよ!」

 真帆「嫌ぁ・・・た、助け・・・」

 No.954「おい!この双子!並べたまんまで犯ろうぜ!」

 華澄「ひ、光ちゃん!・・あ、あんな小さい子まで・・・グムゥゥゥ!!」

 No.1098「言ってるだろ?人のこときにするよゆうなんざねえさ!おら」

 花桜梨「や、止めて・・・・・・・・・・・・」

 No.1307「大人しいもんだな?んっ?なんだ、気ぃ失っただけか!おい!みんな!気付けに頭からション便ぶっかけようぜ!」

 舞佳「止めなさい!そんな子にまで!・・・ぐぶぅぅ!」

 No.2057「そら!しゃぶるんだよ!歯なんぞたてやがったら、全部引っこ抜くぞ!」

 メイ「や、止めるのだ!メ、メイにこんなことをしてただですむと・・・・」

 No.3589「おもってるさ!おらおらおら!」

 すみれ「た、たすけ・・・・パパぁ!・・・んむぅぅ!!」

 No.4008「少女じゃないな・・・幼女だ!こりゃ!」

 中には?学生や?学生も混じっている・・・

 男達は思い思いに少女達を弄ぶ・・・

 酷いことをする者もいる・・・といってもみんな酷いことをしているが、此は酷い!少女の肛門に放尿した後、今度は膣内に入れ、突き上げている!少女のお尻は櫓の外側に向け、臀部を両手で割り拡げている・・・そう、純と涼だ!

 楓子「お、お腹・・・痛い・・・お、おトイレぇ!」

 涼「おトイレ?何しにいくんですか?」

 楓子「そ、そんなの・・・は、恥ずかしいモン・・・」

 涼「ふ・・・こんな事をしたら少しは素直になりますかね?」

 グニュニュゥゥゥ・・・・・

 楓子「ヒャァァァ!!だ、駄目ぇ!!で、出ちゃ・・・出ちゃ・・・イヤァァァ!!」

 涼の両手の人差し指が楓子の肛門から潜り込み、左右におもいっきり、拡げながらくつろげる!

 ブチュウルル・・・ブシャァァァ・・・

 楓子「嫌ぁ・・やだモン・・・こ、こんなの・・ぅぅ」

 ブブゥゥゥ・・・ブリリィィ・・・・

 楓子の肛門から涼のション便の後、太めの便塊がひり出されている・・・そこへ!

 涼「さて、続けていきますよ?楓子ちゃん?」

 グチュッグチュッグチュッ・・・・・

 楓子「ヒィィィ・・・や、止めてぇ!い、今・・し、しないでぇ・・・おなか・・・痛いのぉ・・・」

 涼「くっくっく・・・ほら、楓子ちゃん?判るかい?君こんなにたくさんの人の前で、お尻の穴からうんち、ぶら下げたままで犯されてるんだよ?」

 楓子「い、嫌ぁ!い、言っちゃ嫌ぁ・・・グズッ・・・ゥゥ」

 涼「それにね、ほら?見てご覧!そう、そのまま・・・」

 楓子が涼に言われたとおりに、首だけで後ろを振り向く、楓子の後ろ、観客席の上に設置された巨大スクリーンには・・・

 楓子「い、嫌ぁぁ!と、撮っちゃだめぇ!!」

 肛門から垂れ下がったままの楓子の便塊がアップで撮られていた!、ショックで楓子が締め付けてプツッ・・・と切れ櫓の下に落下していく・・・・必死で両手で隠そうとする楓子の腕を掴んで激しく挿入していく・・・一方、

 未緒「う、動かさないでぇ・・・だ、だ、駄目ぇ!」

 純「頑張りますねぇ!ちょっとお手伝いして差し上げますよ!」

 純の剛直が一旦、未緒の膣から引き抜かれると、必死で決壊を堪え続け、ブルブル震えている肛門に押し入れる、

 グニュウゥゥゥゥゥ・・・・

 未緒「ハグゥゥ!・・・い、痛いぃぃ!」

 純「痛かったですか!失礼しました!じゃ、抜いて差し上げますよ!」

 一気に勢いよく引き抜かれた!そして、勢いよく膣内に挿入した、

 未緒「!!ぁぁぁ・・・ぃ、ぃゃ・・・あああああ!!」

 ググッっと未緒の肛門が収縮したかと思うと、

 ブビビビビビビィィィ・・・・

 こちらは尿と混じり合った黄褐色の泥の様な下痢便が一気に噴き出した、

 純「おやおや?下痢だったんですか?臭いですね?ほら、下にいるお友達に掛かっちゃいましたよ?」

 未緒「も、もう・・・ゆる・・・してぇ・・・」

 純も涼も腸壁越しに腸内煽動を剛直で感じ、2人の少女の痴態に限界を向かえた!

 純「いきますよ?貴方はどうですか?涼・・・」

 涼「ふふっ・・こっちもいきそうですよ?楓子ちゃんのうんち、とぎれる度にクイクイ締め付けてきますものでね?・・・ね?楓子ちゃん?」

 楓子は顔を真っ赤にしながら泣きじゃくってかぶりを振り続ける・・・が

 涼「おや、口が利けないのかな?クック・・出しますよ?」

 純「ほら、貴女も何時までもひりだしてばかりじゃなくて、少しは締め付けてはどうですか?・・・そろそろ!」

 未緒「許してぇ・・・な、膣内は・・もう嫌ぁ!」

 楓子「や、やだぁ!だ、出しちゃ・・・駄目ぇ!!」

 少女の願い空しく、男達の精液が膣内深くに吐き出された・・・はらはらと少女の瞳から涙がこぼれ落ちた・・・が、とうとう、

 純「さて、貴女達もお仲間に入ってきなさい!」

 涼「お友達がみんな待ってますよ?・・・ね?」

 ドンッ!と櫓から突き落とされた少女達、すぐ男達が群がり、肉の団子と化していく・・・・

 楓子「やぁ・・・んぐむぅぅ!!」

 No.5678「待ちくたびれたぜぇ!くわえるんだよ!」

 未緒「かはぁぁ・・・んんんーー!」

 No.6785「けけっ、下利便が丁度良いローション替わりだな?・・・くひゃひゃぁ!」

 廻りでも延々と狂宴が繰り広げられている、

 両手で剛直を握らせながら、サンドイッチにして前後から剛直を突き入れられ、口にもくわえ込まされているのがほとんどだった・・・まあ、中にはパイズリ出来る者はしているが、その数は5人程しかいない・・・根本的にサイズの小さい子が多かったからだ!1??5年現在、ある特定の少女達はまだ、?学生や?学生までいたのだから・・・・

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 純「そろそろ、時間じゃないか?涼」

 涼「もう8時間にもなるんですか?兄さん」

 マイクを掴んだ純と涼が放送を流した、

 純「えー、皆さん、お楽しみの真っ最中誠に申し訳御座いません、此から一時間の小休憩に入ります、尚、医療班の方は彼女達に食事を取らせると共に、裂傷の激しい少女にはその治療と苦痛の激しい場合、モルヒネの投与をお願い申しあげます、つきましては、自力で食事のとれない少女には滋養浣腸を施して差し上げて下さい!」

 グッタリと横たわっている少女達・・・お尻の下には男達の精液がまるで水たまりの様に広がっている・・・その上ほとんどは中に出された精液が後から後から止めどなくゴポッゴプッ・・・と滴り落ちている、

 浣腸と聞いた少女達が震え上がり、皆なんとか動かぬ体をヨロヨロと動かし食事を始めた・・・が、

 詩織「・・んっ・・・!!ングェェ・・・」

 先ず、開口一番詩織が吐き出した!まあ、既に何百人分の精液を飲まされた少女達の胃の中には、胃の限界以上の内容物が詰まっていたのだ!これ以上無理に食べればこうなるのは目に見えている!

 涼「おやおや、撮影班の方、藤崎詩織さんが嘔吐しております!カメラにアップでどうぞ!」

 画面内に拡大された、詩織は俯いたまま口から内容物を吐き出している・・・が、

 純「此は凄い!なんと、詩織さん、白いゲロです!彼女の体内には精液しか詰まって無かったのですね?・・さ、彼女は自力では食事できないようです!浣腸の用意を!」

 詩織「ウゲェ・・・ひゃ、止めてぇ!・・・イヤァ・・・た、食べられます!自分で・・・食べられますからぁ!」

 だが、願い空しく、イルリガートルがアナルプラグ付で詩織の肛門にねじ込まれた!

そして、他の少女達も次々と吐き出していく・・・

 運良く、優遇(?)されていた、未緒と楓子だけが、横で沸き起こる少女達の絶望の嬌声に怯えながら、食事を取り続けていた・・・シクシク泣きながら。

 ・・・・・・・・・・・・2時間後・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 さて、再開されて、もうすぐ1時間になるころ・・・

 純「医療班の方にお知らせします、伊集院メイさん、及び赤井ほむらさん、野咲すみれさんの3名が裂傷による出血が夥しいもようです!輸血及び、増血剤及びモルヒネの投与をお願い申しあげます、繰り返します・・・・」

 最初に3名が倒れた、が倒れても終わらない・・・序で、

 涼「重ねて申し上げます、如月未緒さん、並びに美樹原愛さん、八重花桜梨さんの以上3名が呼吸困難に陥っております!大至急、酸素マスクと人工呼吸機のご用意を願います!尚、口淫中のお客様は一旦、中断して係員の指示に従って下さい、繰り返します・・・」

 3人は陵辱されながら、治療が施されていく・・・

 愛「・・・・・・・ぅぅ・・・・・・」

 もう、愛は陵辱者になされるがまま、突き上げられている、男の言葉も聞こえないようだ・・・口には酸素マスクが着けられ、腕には点滴を施されたままだった・・・

 No.15462「おいおい、おま?こから精液が溢れ返ってるぞ!まあ、妊娠したら誰の子かは、30万分の1の確率だがな!」

 グチュグチュグチュ・・・・・・・ゴプゥ・・・・ボプゥッ

 愛の膣内に新たに挿入された剛直が以前に吐き出された精液を押し出していく、其れは白い飛沫となって愛の膣から射精のように吹き出す・・・

 愛「・・・・・・・・・・・ぁぅ・・・・・・・・・・・・」

 純「医療班の方、鏡魅羅さん、紐緒結奈さん、片桐彩子さん、麻生華澄さん、並びに九段下舞佳さん以上5名発狂寸前となっております!大至急、精神安定剤、鎮静剤等、必要に応じた投与をお願いします!繰り返します・・・」

 涼「おおっと!此は凄い!伊集院レイさん、寿美幸さん、失禁しております!カメラさん!アップでどうぞ!」

 純「おっと!どうやら、陽ノ下光さん!潮吹きです!まだ、?学生にして、犯されながら、絶頂に達してしまったようです!」

 カメラが光に向けられ、局部をアップでとらえる、

 光「・・・かはっ・・・ひぐっ・・・・」

 光は時折、ビクッビクッと痙攣するだけで最早、局部を隠すどころか、躯を動かす事も出来ずに、あらゆる物を垂れ流していた、

 あらゆる物、潮吹きながらの排尿、愛液、注ぎ込まれた精液、破瓜の後も止まらない血、アナルからはやや色素の付いた茶色っぽい精液がブプゥッ・・・と排泄物のように垂れ流される、顔はかけまくられた精液でドロドロになり、涙、鼻水、恐らくは耳の中にまで、注がれた精液により炎症を起こしてしまったのだろう、耳垂れまでが、精液と混じり合って、光の顔は見ただけでは一体、誰なのか見当も付かない・・・

 会場内には、かなりの男達・・・・30万人は入りきれなかったので、外にはまだまだ長蛇の列が出来ている、中にはテント持参で泊まり込むつもりのの者もまじっている、その男達も、一回では満足出来ないのか、更に挑もうとする、

 しかし、時間がないので、断ろうとしても聞かないので、純と涼が

 純「結構ですよ?ただし、順番は順番、まあ、足、膝、肘、髪、背中、等に擦り付ける程度にして置いて下さい!・・・判りましたね?」

 男達はそれでも良いようだ、肘や膝に剛直を挟んで扱いている・・・・1人に付き大体、2回は最低でも放出していた。中にはマニアックな者達は少女の様々なアクセサリーを使って剛直を扱き立てる・・・ヘアバンド・リボン・眼鏡・帽子・靴・ネックレス・下着・制服等、人の好みは様々だった・・・

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 涼「1人10万円貰ってるんですよね?兄さん」

 純「ああ、ま、彼女達とやれると聞いたら直ぐに30万人集まったがな・・・」

 涼「処で?兄さん、大丈夫ですか・・・彼女達?」

 純「ま、大丈夫じゃ無いだろうな・・・30万は凄い数だからな・・・死ぬかも・・・な?」

 涼「嫌、其れはないでしょう!死なないように此処には最新の医療設備を整えてますから・・おや、とうとう如月未緒さん、死にました・・・ね?兄さん!」

 純「えー、医療班に連絡いたします!如月未緒さん、心臓停止致しました!大至急、電気ショック、強心剤を与えて下さい!繰り返します・・・・」

 未緒「・・・・  ・・・    ・・・・・・・・・・」

 No.27916「相変わらず、しめつけるぜ、おらぁ!」

 医療班「はいはい、ちょっと下がってもらえますか?今から蘇生処置を行いますから・・・」

 No.27916「へへ・・・このままやってくれても良いぜ!」

 医療班「貴方も死ぬかも知れませんよ?かなりの電圧ですから、良いんですか?」

 No.27916「ああ、こんな美少女と犯りながら死ねるんなら本望だ!ひゃはは!!出しながら死んでやるぜぇぇ!!」

 刹那的・・・あまりにも刹那的な男達、自らの命までも玩具の様に扱っている・・・こんな男達が少女の躯のことなど慮ってくれるはずもない!

 医療班「判りました・・・では」

 バチンッ!!

 No.27916「グガァァァ!!・・・・・・・・・・・」

 ドックッドクッドクッドクッドクッ・・・・

 男が生涯で最後にして今までで最多量の精液を、吐き出しつつ文字通り果てた・・・

 未緒「ぅぅぅ・・・・・・・・」

 蘇生した未緒、気が付いて男が自分の膣内に吐き出しているのを感じてしまう

 未緒「や、止めてぇ・・・もう、膣内は嫌ぁ・・・」

 No.27916「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 男は何も答えない、未緒に覆い被さったまま・・・

 未緒「?・・・!!い、嫌ぁーー」

 自分の上の男が自分の膣内に入れたまま死んでいる!

 No.27917「気にするな!此奴の子供でも孕んでたら、いきなり未亡人になれるぞ!よかったじゃないか!なぁ、みんな」

 ドッと廻りの男達が沸き上がる、

 未緒は発狂寸前に追い込まれた!・・・が、

 医療班「・・・・序でに鎮静剤も打って置いた方が良さそうですね?・・また、倒れないように強心剤、其れとモルヒネもうっときましょう!ああ、なんなら媚薬も打ちますよ?非合法の物ですが・・」

 男が注射器に薬品を吸い上げると未緒のもう既に注射の後だらけの腕を消毒しながら、注入していく・・・

 未緒「・・ぁ・・も、もう・・薬は・・・嫌ぁ!・・・ぁぁ・・はぁ・・・・ぅぅぅ・・・し、死なせてぇ・・・」

 落ち着いた未緒に新たに剛直が体中の穴という穴に突き入れられていく・・・

 ・・・苦しむために生き返らせ、逃れようと、気が狂いそうになると薬を投与され、現実に引き戻される・・・・・・此も又地獄、

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 涼「兄さん?たしか此処、一週間貸し切ったのですか?」

 純「ああ、一週間だが30万人だと一度に5〜8人相手にして貰って4〜5分以内で終わらせてもギリギリの線だがな・・睡眠は取らせないが、休憩があるからな・・・まあ、オーバーしたら、道端でやるさ!その方が彼女達もやる気が出るだろ?最も、みんな一回じゃ終わってないからな、道端でやることになるだろうがな!」

 涼「そうですね・・・ま、それじゃ、そろそろ我々も参加しますか!」

 純「いいねぇ・・・おや、えー連絡いたします、藤崎詩織さんにアナルセックスを敢行中ですが、大便が降りてきている上、肛門を引き締め、我慢してしまっているので遅々として進みません!医療班は彼女に浣腸、及び筋肉弛緩剤の投与をお願いします!撮影班の方はその模様を逐一、スクリーンに映し出して下さるよう、重ねてお願い申しあげます!尚、本日はご来場下さいまして誠に有り難う御座います、皆さま、存分にお楽しみ下さい!」

 陵辱は終わらない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 顔に かかる 汚濁は〜♪

 屈辱が溢れて〜♪

 私の なかを 冷たい〜♪

 液体が 満たすよー〜♪

 アー トイレ 行けるならば〜♪

 我慢できるのに〜♪

 アー バケツ 充てられるなら〜♪

 意味がない こんなの〜♪ 

 つかみ かかる 男達〜♪

 満たされた この躯〜♪ 

 共に 果てる 絶望〜♪

 この頬を 汚すよ〜♪

 アー レイプ されてしまう〜♪

 貴方に組み敷かれ〜♪

 アー 声が 出かけるとしても〜♪

 堪えてる 屈辱〜♪

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 まただ・・・この男(懲りてない^^;)

 


解説

 ハーデス「こんばんは!ハーデスです!」

 マナ「あの、ハーデスさん?」

 ハーデス「何かな?マナちゃん?」

 マナ「玩具の時、懲りなかったんですか?」

 ハーデス「うっ・・・で、でも死んでないし・・壊れてないし・・・」

 マナ「もっと酷いかもしれませんよ?」

 ハーデス「そーですね・・・反省」

 マナ「反省って、意味知ってます?」

 ハーデス「反省の意味?・・・確か猿でも出来るッてことだったよね?」

 マナ「・・・・バカ・・・ですね」

 ハーデス「グウッ!・・・い、痛い!」

 マナ「・・・大体、死にますよ?普通、」

 ハーデス「其れは言っちゃいけないのよぉ!」

 マナ「ングムゥゥゥ!!・・・んんーーー」

 ハーデス「さて、お仕置きだー!」

 カナ「このど畜生!!」

 バキドカドカドカ!!

 

 すいませんが、続きは期待しないで・・・

 鬼のように忙しい・・・(;;)

 それに続けたらきっとまな板ショーの二の舞・・・

 


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